赤
赤澤正道自由民主党
1969-02-26
衆議院・予算委員会第三分科会
岡本君、あと五分ですから、そのつもりで……。
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岡本君、あと五分ですから、そのつもりで……。
武藤山治君。
板川正吾君。
島上善五郎君。
島上君、それで質問は終わりですか。もう時間です。
島本虎三君。
内藤良平君。
和田耕作君。
樋上新一君。
次回は、明二十六日午前十時から開会し、厚生省、労働省及び自治省所管を一括して審査することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時七分散会
これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 私が第三分科会の主査をつとめることになりましたので、よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、昭和四十四年度一般会計予算中、厚生省、労働省及び自治省、並びに昭和四十四年度特別会計予算中、厚生省、労働省及び自治省所管について審査を行なうことになっております。 本分科会の審査日程につきましては、お手元に配付いたしました日程表により審査を進めてまいりたいと存じますので、御了承願います。 昭和四十四年度一般会計予算及び昭和四十四年度特別会計予算中、厚生省所管を議題といたします。 政府から説明を求めます。斎藤厚生大臣。
以上で説明は終わりました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、これを許します。田中君。
答弁は簡単に願います。
簡単に願います。 〔田中(武)分科員「職業病として認定するかどうか」と呼ぶ〕
山中君。
山口鶴男君。
玉置一徳君。
大原亨君。
この次に……。