御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時二分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、コロナ禍における負担軽減を目的とするNHK受信料免除に関する陳情書外五件、また、意見書は、オンライン本会議の実現に必要となる地方自治法改正を求める意見書外八十四件でございます。 ――――◇―――――
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、中司宏君外四名提出、地方自治法の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、そのように決しました。 次に 中司宏君外二名提出、日本放送協会改革推進法案 及び 岩谷良平君外五名提出、インターネット誹謗中傷対策の推進に関する法律案 並びに 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件 地方自治及び地方税財政に関する件 情報通信及び電波に関する件 郵政事業に関する件 及び 消防に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、電気通信を利用する者の利益の保護等を図るため、高速度データ伝送電気通信役務の提供に関する制度の整備を行うとともに、電気通信役務の利用者に関する情報の適正な取扱いに関する制度の整備を行うほか、卸電気通信役務に関する制度の整備等を行おうとするものであります。 本案は、去る四月二十五日本委員会に付託され、翌二十六日金子総務大臣から趣旨の説明を聴取いたしました。次いで、質疑に入り、まず同月二十八日に参考人に対する質疑、五月十日及び昨十二日には政府に対する質疑を行い、同日これを終局いたしました。 質疑終局後、本案に対し、
これより会議を開きます。 内閣提出、電気通信事業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房小型無人機等対策推進室審議官新川達也さん、内閣府大臣官房審議官五味裕一さん、公正取引委員会事務総局官房審議官品川武さん、個人情報保護委員会事務局審議官佐脇紀代志さん、デジタル庁審議官山本和徳さん、総務省大臣官房審議官藤野克さん、総合通信基盤局長二宮清治さん及び文部科学省総合教育政策局社会教育振興総括官安彦広斉さんの出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。湯原俊二さん。
次に、吉川元さん。
総務省二宮総合通信基盤局長、時間が経過しておりますので、簡潔に御答弁をお願いします。
次に、沢田良さん。
次に、阿部弘樹さん。
次に、中司宏さん。
次に、西岡秀子さん。
以上で午前中の質疑は終了といたします。 本会議散会後直ちに委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時十七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。宮本岳志さん。