御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は来たる十三日午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十五分散会 ————◇—————
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は来たる十三日午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十五分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 国有材野事業特別会計法の一部を改正する法律案及び国民年金特別会計法案(内閣提出第九五号)の両案を一括して議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。堀昌雄君。
これにて両法律案に対する質疑は終了いたします。 ————◇—————
次に、国民年金特別会計法案(内閣提出第九五号)に対しましては、高田富與君より修正案が提出されておりますので、この際提出者の趣旨説明を求めます。高田富與君。 ————————————— 国民年金特別会計法案に対する修正案 国民年金特別会計法案の一部を次のように修正する。 附則第一項を次のように改める。 1 この法律は、公布の日から施行し、附則第四項及び附則第五項の規定を除き、昭和三十六年度の予算から適用する。 附則第二項中「この法律の施行の際」を「昭和三十六年四月一日において」に改める。 —————————————
これにて修正案の趣旨説明は終わりました。 御質疑はありませんか。——御質疑はないようですから、修正案に対する質疑はこれにて終了いたします。 —————————————
続いて、国民年金特別会計法案(内閣提出第九五号)並びに同案に対する修正案については討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ることといたします。 まず、修正案について採決いたします。 本修正案を可決するに賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正案の修正部分を除く原案について採決いたします。 これを原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は修正議決されました。 なお、本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事山中貞則君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 続いて、理事の補欠選任につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、委員長において、理事に伊藤五郎君を指名いたします。 次回は明六日午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時三分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 国有林野事業特別会計法の一部を改正する法律案及び国民年金特別会計法案(内閣提出第九五号)の両案を一括して議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。有馬輝武君。
次会は来たる四月五日午後一時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十四分散会
これより会議を開きます。 租税特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。平岡忠次郎君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 関連質問を許します。堀昌雄君。
平岡君の先ほどの質問に対する答弁を願います。
速記を止めて。 〔速記中止〕
速記を始めて。