津川武一君。
津川武一君。
本日はこの程度にとどめ、次回は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後一時二十七分散会
これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、昭和四十五年六月及び七月上旬の梅雨前線豪雨並びに台風第二号による災害対策について調査を進めます。 まず、七月一日の豪雨に関し、去る三日緊急に理事会を開き、関係各省から説明を聴取した後、四日、千葉県に委員派遣を行ないましたので、現地に派遣されました委員から報告を聴取いたします。天野光晴君。
これにて派遣委員の報告は終わりました。 派遣委員各位には、まことに御苦労さまでございました。 ―――――――――――――
次に、昭和四十五年六月及び七月上旬の梅雨前線豪雨並びに台風第二号による災害対策について、現在までの被害状況及び政府においてとった措置の概要について、政府当局から説明を聴取いたします。総理府総務副長官湊徹郎君。
次に、建設省河川局長川崎精一君。
次に、農林大臣官房参事官大河原太一郎君。
次に、気象庁主任予報官大野義輝君。
これにて説明は終わりました。
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浜田幸一君。
関連して木原実君。
関連して鳥居一雄君。
同じく、関連いたしまして天野光晴君。
森美秀君。
関連をして浜田幸一君。
先ほどの森委員の質疑に対する経済企画庁の答弁を求めます。足利山村豪雪地帯振興課長。
先ほどの浜田君の要望につきましては、理事会の協議を経まして善処いたしたいと思います。 午後一時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十五年六月及び七月上旬の梅雨前線豪雨並びに台風第二号による災害対策について質疑を続行いたします。木原実君。
ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。