以上で吉川春子君の質疑は終了させていただきます。 次に、池田治君。
以上で吉川春子君の質疑は終了させていただきます。 次に、池田治君。
下村泰君。
下村泰君の質疑は終わらせていただきます。 次に寺澤芳男君。
寺澤芳男君の質疑はこれを もって終了させていただきます。 これをもって田代一正証人に対する証言の聴取は終了いたしました。 証人には、長時間にわたり御証言をいただきまことにありがとうございました。御退席くださって結構でございます。 明日は午前十時から開会することとして、これにて散会いたします。 午後六時散会
ただいま議題となりました平成五年度予算三案の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 平成五年度予算の内容につきましては、既に林大蔵大臣の財政演説において説明されておりますので、これを省略させていただきます。 平成五年度予算三案は、一月二十二日国会に提出され、一月二十七日に林大蔵大臣から趣旨説明を聴取し、衆議院からの送付を待って、三月九日から審査に入りました。自来、本日まで審査を行ってまいりましたが、この間、三月二十五日に公聴会を、また二十六日には委嘱審査を、さらに三十日には景気対策及び政治改革に関する集中審議を行うなど、慎重な審査を行ってまいりました。 予算審査は、景気対策と政治不信究明の国民の要望
ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成五年度総予算三案の締めくくり総括質疑に関する理事会決定事項について御報告いたします。 締めくくり総括質疑は、本日一日間とすること、質疑割り当て時間の総計は八十六分とし、各会派への割り当て時間は、日本社会党・護憲民主連合四十六分、公明党・国民会議十三分、民社党・スポーツ・国民連合、日本共産党及び民主改革連合それぞれ七分、二院クラブ及び日本新党それぞれ三分とすること、質疑順位についてはお手元に配付いたしておるとおりとすること、以上でございます。 ただいま御報告いたしました理事会決定のとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 これより締めくくり総括質疑に入ります。山本正和君。
関連質疑を許します。久保田真苗君。
質疑者の要旨をよく見きわめてお答えください。
以上で山本君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、及川一夫君の質疑を行います。及川君。
以上で及川君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、白浜一良君の質疑を行います。白浜君。
以上で白浜君の質疑は終了いたしました。(拍手) 午後一時再開することとして、暫時休憩いたします。 午後零時七分休憩 ――――◇――――― 午後一時二分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き、質疑を行います。鈴木栄治君。
以上で粟森君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、喜屋武眞榮君の質疑を行います。喜屋武君。
以上で喜屋武君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、武田邦太郎君の質疑を行います。武田君。