以上で磯村君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
以上で磯村君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、昨日の穐山篤君の残余の質疑を行います。 この際、政府から発言を求められておるので、これを許します。内閣官房長官河野洋平君。
どっちで要請したのかということです。
質問者のお話をよく、その辺でぺちゃくちゃしていないで、よく聞いていてよ。
局長、発言あるときは立って堂々として来なさいよ。
以上で穐山君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、下稲葉耕吉君の質疑を行います。下稲葉君。
以上で下稲葉君の質疑は終了いたしました。(拍手) 本日の審査はこの程度といたします。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十三分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成五年度総予算三案の審査のため、本日の委員会に、日本銀行副総裁吉本宏君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き、総括質疑を行います。穐山篤君。
ちょっと静かにお願いします。
以上で穐山君の質疑は本日のところ終了いたしました。 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十分休憩 ――――◇――――― 午後一時開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き、質疑を行います。木庭健太郎君。
後ほど理事懇並びに理事会で協議いたしたいと思います。
関連質疑を許します。白浜一良君。
発言は白浜君以外許しておりません。
ちょっと答弁者に委員長から申し上げておきますが、今、質疑者は会社の名前を言って、これが政治資金を出せるか出せないかという質問をしているので、法の解釈ではないようです。そんな点を鮮明にお答えください。
電力会社と言っている。電力会社。
以上で木庭君の質疑は終了いたしました。(拍手)