次に、寺崎昭久君の質疑を行います。寺崎君。
次に、寺崎昭久君の質疑を行います。寺崎君。
以上で寺崎君の質疑は終了いたしました。(拍手) 本日の審査はこの程度といたします。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時九分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、平成五年度総予算三案の総括質疑に関する理事会決定事項について御報告いたします。 総括質疑は七日間分とすること、質疑割り当て時間の総計は九百八十一分とし、各会派への割り当て時間は、自由民主党及び日本社会党・護憲民主連合それぞれ三百四十三分、公明党・国民会議九十八分、民社党・スポーツ・国民連合、日本共産党及び民主改革連合それぞれ四十九分、二院クラブ及び日本新党それぞれ二十五分とすること、質疑順位についてはお手元に配付いたしておりますとおりとすること、以上でございます。 ただいま御報告いたしました理事会の決定どおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 三案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより総括質疑に入ります。村沢牧君。
皆さんに申し上げます。 発言者以外の質疑はお許ししておりません。
後刻、理事懇において協議いたします。
委員長から、ただいまの村沢君の御発言の中において中間報告を求めるということに対して先般の理事懇においては、書類上ではまだ提出するほどのものではございませんが、中間報告として口頭で申し上げることはやぶさかでないという回答がこの間の理事懇で話をされて了承されているものと委員長は承知をいたしておりますので、改めてその中間報告をこの席において御報告を求めます。
ただいまの村沢君の発言に対して、後刻、理事懇または理事会において協議いたします。 村沢君の残余の質疑は午後に譲ることとし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時二分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 休憩前に引き続き、村沢牧君の質疑を行います。村沢君。
ちょっと今、遠藤委員長の発言の問題で、大蔵省等も人もかわっておるので改めてこの席から委員長として申し上げたいのですが、あの委員長報告は、とにかく最終の日の夕方突然出てきた。減税問題で決議案をこの予算委員会に提出されました。 しかし、最終日の夕方に当予算委員会だけで減税問題の決議を取り扱うということが委員長自身としては問題がある、それにまた財源の問題についてもまだ全然、そういうのは突然出てくるというので我々は何らそれに対する準備もなかった、そういうふうな点もございますので、野党もその点は御理解願ったと私は承知をいたしております。 そういうふうな点で、その決議案は採択とか不採択でなく、こういうふうなのが共同提案で出たと、しかしや
関連質疑を許します。山本正和君。
以上で村沢君の質疑は終了いたしました。(拍手)
次に、井上裕君の質疑を行います。井上君。
御静粛に。
関連質疑を許します。上杉光弘君。
以上で井上君の質疑は終了いたしました。(拍手) 本日の審査はこの程度といたします。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十二分散会 ――――◇―――――
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、予算の執行状況に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣林義郎君。