御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 我が国の防衛力の抜本的な強化等のために必要な財源の確保に関する特別措置法案の審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁植田和男君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
我が国の防衛力の抜本的な強化等のために必要な財源の確保に関する特別措置法案を議題といたします。 昨十二日に本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。横沢高徳君。
ありがとうございました。お疲れさまでございました。 以上で派遣委員の報告は終了をいたしました。 なお、地方公聴会の速記録につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することといたします。 ─────────────
これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
後刻理事会で協議いたします。
もしよろしければ、総裁、御退席いただいても結構でございます。
どうぞ、植田総裁、よかったら御退席しても結構です。いらっしゃるんならそのままでも結構です。
どうぞ、お水をお飲みください。
じゃ、まず、内閣府野村審議官。
本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会をいたします。 午前十一時四十一分散会 ────・──── 〔参照〕 福島地方公聴会速記録 期日 令和五年六月十二日(月曜日) 場所 福島市 エルティ ウェディング・パー ティ エンポリアム 派遣委員 団長 委員長 酒井 庸行君 理 事 浅尾慶一郎君 理 事 大家 敏志君 理 事 西田 昌司君 理 事 横沢 高徳君 理 事 上田 勇君 加藤
ただいまから参議院財政金融委員会福島地方公聴会を開会をいたします。 私は、本日の会議を主宰をいたします財政金融委員長の酒井庸行でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 まず、本日の地方公聴会に参加しております委員を御紹介をいたします。 私の右隣から、自由民主党の大家敏志理事でございます。 同じく西田昌司理事でございます。 同じく浅尾慶一郎理事でございます。 同じく加藤明良委員でございます。 同じく白坂亜紀委員でございます。 日本維新の会の梅村聡委員でございます。 日本共産党の井上哲士委員でございます。 各派に属しない議員の堂込麻紀子委員でございます。 次に、私の左隣から、立憲民主
ありがとうございました。 次に、及川公述人にお願いをいたします。及川公述人。
ありがとうございました。 それでは次に、伊東公述人にお願いをいたします。伊東公述人。
ありがとうございました。 以上で公述人の御意見の陳述は終わりました。 これより公述人に対する質疑を行います。 時間が限られておりますので、御答弁は簡潔に行っていただくようお願いを申し上げます。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
以上をもちまして公述人に対する質疑は終了をいたしました。 公述人の皆様に一言御礼を申し上げたいと存じます。 長時間にわたりまして大変貴重な御意見をお述べいただいて、本当にありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。感謝を申し上げます。ありがとうございました。 そしてまた、この地方公聴会において様々な皆様に御尽力をいただきました。関係者の皆様に改めて私からも御礼を申し上げます。本日はありがとうございました。(拍手) これにて参議院財政金融委員会福島地方公聴会を閉会をいたします。 〔午後三時十三分閉会〕
ただいまから財政金融委員会を開会をいたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、広瀬めぐみ君が委員を辞任され、その補欠として加藤明良君が選任をされました。 ─────────────
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 我が国の防衛力の抜本的な強化等のために必要な財源の確保に関する特別措置法案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、財務省主計局次長前田努君外十名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────