御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
我が国の防衛力の抜本的な強化等のために必要な財源の確保に関する特別措置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。
時間が来ておりますので。
午後一時に再開することとし、休憩をいたします。 午前十一時三十六分休憩 ─────・───── 午後一時開会
ただいまから財政金融委員会を再開をいたします。 委員の異動について御報告をいたします。 本日、臼井正一君及び井上哲士君が委員を辞任され、その補欠として長谷川英晴君及び小池晃君が選任をされました。 ─────────────
休憩前に引き続き、我が国の防衛力の抜本的な強化等のために必要な財源の確保に関する特別措置法案を議題といたします。 本日は、本案の審査のため、四名の参考人から御意見をお伺いをいたします。 御出席いただいております参考人は、株式会社日本総合研究所調査部主席研究員河村小百合君、元防衛事務次官・三井住友海上火災保険株式会社顧問黒江哲郎君、東京財団政策研究所研究主幹森信茂樹君及び国立大学法人山口大学名誉教授纐纈厚君でございます。 この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多忙のところ御出席をいただき、誠にありがとうございます。 皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の審査の参考にいたしたいと存じますの
ありがとうございました。 次に、黒江参考人にお願いをいたします。黒江参考人。
ありがとうございました。 次に、森信参考人にお願いをいたします。森信参考人。
ありがとうございました。 次に、纐纈参考人にお願いをいたします。纐纈参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
勝部賢志君。
時間が参っております。
まず、じゃ、黒江参考人。
それでは、纐纈参考人。
それでは、まず森信参考人からお願いします。
では、河村参考人。
以上をもちまして参考人に対する質疑は終了をいたしました。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。 参考人の皆様には、長時間にわたりまして大変長く御意見をお述べいただき、ありがとうございました。委員会を代表して御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十九分散会
ただいまから財政金融委員会を開会をいたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、吉井章君及び山本佐知子君が委員を辞任され、その補欠として佐藤信秋君及び赤松健君が選任をされました。 ─────────────
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 我が国の防衛力の抜本的な強化等のために必要な財源の確保に関する特別措置法案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、財務省主計局次長前田努君外五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────