御異議ないと認めます。 よって、議長は、北海道開発審議会委員に川村清一君を指名いたします。 —————・—————
御異議ないと認めます。 よって、議長は、北海道開発審議会委員に川村清一君を指名いたします。 —————・—————
日程第一、中高年齢者等の雇用の促進に関する特別措置法案(趣旨説明)。 本案について、国会法第五十六条の二の規定により、提出者からその趣旨説明を求めます。野原労働大臣。 〔国務大臣野原正勝君登壇、拍手〕
ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。小柳勇君。 〔小柳勇君登壇、拍手〕
宮崎正義君。 〔宮崎正義君登壇、拍手〕
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
これより本日の会議を開きます。 この際、日程に追加して、 昭和四十六年度一般会計予算。 昭和四十六年度特別会計予算。 昭和四十六年度政府関係機関予算。 以上三案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。予算委員長古池信三君。 〔古池信三君登壇、拍手〕
三案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。吉田忠三郎君。 〔吉田忠三郎君登壇、拍手〕
森八三一君。 〔森八三一君登壇、拍手〕
山田徹一君。 〔山田徹一君登壇、拍手〕
萩原幽香子君。 〔萩原幽香子君登壇、拍手〕
須藤五郎君。 〔須藤五郎君登壇、拍手〕
これにて討論の通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより採決をいたします。 三案全部を問題に供します。 表決は記名投票をもって行ないます。三案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行ないます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
植竹春彦君から、歩行困難のため、投票を参事に委託したいとの申し出がございました。これを許可いたします。 投票漏れはございませんか。投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場の開鎖〕 〔参事投票を計算〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 百八十二票 白色票 百六票 青色票 七十六票 よって、三案は可決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百六名 鬼丸 勝之君 伊藤 五郎君 後藤 義隆君 梶原 茂嘉君 小山邦太郎君 植竹 春彦君 山本敬三郎君 初村滝一郎君 星野 重次君 嶋崎 均君 渡辺一太郎君 増田 盛君 長屋 茂君 永野 鎮雄君
日程第一、航空機の不法な奪取の防止に関する条約の締結について承認を求めるの件。 日程第二、コンテナーに関する通関条約の締結について承認を求めるの件。 日程第三、国際道路運送手帳による担保の下で行なう貨物の国際運送に関する通関条約(TIR条約)の締結について承認を求めるの件。 日程第四、最低賃金決定制度の創設に関する条約(第二十六号)の締結について承認を求めるの件。 日程第五、開発途上にある国を特に考慮した最低賃金の決定に関する条約(第百三十一号)の締結について承認を求めるの件。 日程第六、国際労働機関の総会がその第三十二回までの会期において採択した諸条約の一部改正で条約の運用に関する報告の国際労働機関の理事会によ
御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。外務委員長松平勇雄君。 〔松平勇雄君登壇、拍手〕
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
これより本日の会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 来たる四月十二日から十八日までベネズエラのカラカスにおいて開催される列国議会同盟本年度春季会議に、本院から井野碩哉君、青柳秀夫君、北村暢君を派遣いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕