御異議ないと認めます。 自治大臣の報告及び国会法第五十六条の二の規定による趣旨説明を求めます。野田自治大臣。 〔国務大臣野田武夫君登壇、拍手〕
御異議ないと認めます。 自治大臣の報告及び国会法第五十六条の二の規定による趣旨説明を求めます。野田自治大臣。 〔国務大臣野田武夫君登壇、拍手〕
ただいま報告及び趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。竹田四郎君。 〔竹田四郎君登壇、拍手〕
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
これより本日の会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 佐野芳雄君から病気のため十五日間請暇の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、許可することに決しました。 —————・—————
日程第一、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案(趣旨説明)。 本案について、国会法第五十六条の二の規定により、提出者からその趣旨説明を求めます。有田国務大臣。 〔国務大臣有田喜一君登壇、拍手〕
ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。発言を許します。北村暢君。 〔北村暢君登一壇、拍手〕
これにて質疑の通告者の発言は終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十五分散会
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
これより本日の会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 藤原道子君から病気のため十日間、松下正寿君から海外旅行のため、来たる八日から十七日間、それぞれ請暇の申し出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、いずれも許可することに決しました。 —————・—————
日程第一、昭和四十三年産米穀についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。大蔵委員長丸茂重貞君。 〔丸茂重貞君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決せられました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時六分散会
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
これより本日の会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 青柳秀夫君から病気のため三十四日間、春日正一君から病気のため二十三日間、源田実君から海外旅行のため来たる三月一日から二十二日間、松井誠君から海外旅行のため来たる三月八日から十九日間、それぞれ請暇の申し出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、いずれも許可することに決しました。 —————・—————
議員北畠教真君は、去る十四日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は議員従四位勲二等北畠教真君の長逝に対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————・—————
小林武君から発言を求められております。この際、発言を許します。小林武君。 〔小林武君登壇、拍手〕
日程第一、国務大臣の報告に関する件(昭和四十二年度決算の概要について)。 大蔵大臣から発言を求められております。発言を許します。福田大蔵大臣 〔国務大臣福田赳夫君登壇、拍手〕