別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。よって、本案は可決せられました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会
諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
これより本日の会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 小笠原貞子君から病気のため十四日間請暇の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、許可することに決しました。 —————・—————
この際、日程に追加して、 昭和四十五年度一般会計予算。 昭和四十五年度特別会計予算。 昭和四十五年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。予算委員長堀本宜実君。 昭和四十五年度政府関係機関予算右は本院において可決した。よって国会法第八十三条により送付する。 昭和四十五年三月二十日 衆議院議長 船田 中 参議院議長 重宗 雄三殿 ————————————— 〔堀本宜実君登壇、拍手〕
三案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。横川正市君。 〔横川正市君登壇、拍手〕
吉武恵市君。 〔吉武恵市君登壇、拍手〕
塩出啓典君。 〔塩出啓典君登壇、拍手〕
向井長年君。 〔向井長年君登壇、拍手〕
須藤五郎君。 〔須藤五郎君登壇、拍手〕
これにて討論の通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより採決をいたします。 三案全部を問題に供します。表決は記名投票をもって行ないます。三案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行ないます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十四票 白色票 百二十二票 〔拍手〕 青色票 九十二票 〔拍手〕 よって、三案は可決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百二十二名 小林 章君 楠 正俊君 奥村 悦造君 伊藤 五郎君 後藤 義隆君 梶原 茂嘉君 横山 フク君 小山邦太郎君 寺尾 豊君 植竹 春彦君 山崎 五郎君 山崎 竜男君 山
日程第一、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とザンビア共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件。 日程第二、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国と大韓民国との間の条約の締結について承認を求めるの件。 以上両件を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。外務委員長長谷川仁君。 〔長谷川仁君登壇、拍手〕
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これより本日の会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 大谷贇雄君から病気のため二十九日間請暇の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕