投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十四票 白色票 九十三票 青色票 百二十一票 よって、本動議は否決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 九十三名 原田 立君 峯山 昭範君 山田 勇君 塩出 啓典君 藤原 房雄君 萩原幽香子君 山高しげり君 市川 房枝君 内田 善利君 上林繁次郎君 矢追 秀彦君 阿部 憲一君 浅井 亨君 中尾 辰義君
投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十四票 白色票 九十三票 青色票 百二十一票 よって、本動議は否決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 九十三名 原田 立君 峯山 昭範君 山田 勇君 塩出 啓典君 藤原 房雄君 萩原幽香子君 山高しげり君 市川 房枝君 内田 善利君 上林繁次郎君 矢追 秀彦君 阿部 憲一君 浅井 亨君 中尾 辰義君
本案に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。矢山有作君。 〔矢山有作君登壇、拍手〕
竹田四郎君。 〔竹田四郎君登壇、拍手〕
これにて午後八時まで休憩いたします。 午後六時五分休憩 —————・————— 午後八時三分開議
経済に関する質 問に対する答弁書 —————・—————
これより本日の会議を開きます。 大森創造君から病気のため会期中請暇の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、許可することに決しました。 —————・—————
近藤信一君外一名から賛成者を得て、 沖繩における米軍の毒ガス配備に関する緊急質問をこの際行なうことの動議が提出されました。 これより本動議の採決をいたします。 表決は記名投票をもって行ないます。本動議に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行ないます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕 〔「議場閉鎖は聞いておらぬぞ、採決をやり直せ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し〕
すみやかに御投票願います。——すみやかに御投票願います。——まだ投票なさらない諸君は、すみやかに御投票願います。——まだ投票をなさらない諸君は、すみやかに御投票願います。——すみやかに御投票願います。——すみやかに御投票願います。——すみやかに御投票を願います。——すみやかに御投票願います。——投票漏れはございせんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十九票 白色票 百三票 青色票 百二十六票 よって、本動議は否決せられました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百三名 原田 立君 峯山 昭範君 田渕 哲也君 山田 勇君 青島 幸男君 塩出 啓典君 藤原 房雄君 萩原幽香子君 山高しげり君 市川 房枝君 三木 忠雄君 内田 善利君 上林繁次郎君 矢追 秀彦君
私の発言中一部にお聞き取りにくい向きがあったようであります。自後さようなことのないようにいたします。 —————・—————
藤田正明君外一名から、賛成者を得て、 この際、日程の順序を変更し、日程第四、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案を議題とすることの動議が提出されました。 これより本動議の採決をいたします。 表決は記名投票をもって行ないます。本動議に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行ないます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
すみやかに御投票願います。すみやかに御投票願います。——すみやかに御投票願います。——すみやかに御投票願います。——ただいま行われております投票につきましては、自後五分間に制限いたします。時間がまいりますれば投票箱を閉鎖いたします。すみやかに御投票願います。——すみやかに御投票願います。投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十七票 白色票 百二十七票 青色票 百票 よって、本動議は可決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百二十七名 任田 新治君 内藤誉三郎君 高橋雄之助君 田村 賢作君 小林 章君 伊藤 五郎君 後藤 義隆君 白井 勇君 横山 フク君 小山邦太郎君 植竹 春彦君 木内 四郎君 山崎 五郎君 若林 正
日程第四、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 本日はこれにて延会することとし、次会は明日午前零時三十分より開会いたします。 これにて延会いたします。 午後十一時三十八分延会
—————・—————
これより本日の会議を開きます。 この際、日程に追加して、 交通安全対策基本法案、 交通安全基本法案、 以上両案について、国会法第五十六条の二の規定により、提出者から順次趣旨説明を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。床次国務大臣。 〔国務大臣床次徳二君登壇、拍手〕