ただいまから委員会を開会いたします。 請願第十三号外百八十八件を議題といたします。 前例によりまして、速記をとめて御審議願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
ただいまから委員会を開会いたします。 請願第十三号外百八十八件を議題といたします。 前例によりまして、速記をとめて御審議願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取計らいます。 速記をとめて。 午後一時十四分速記中止 —————・————— 午後二時十四分速記開始
速記を始めて。 それではただいま御審議願いました請願第十三号外六十九件につきましては、議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、本会議における口頭報告の内容及び報告書等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取計らいます。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十五分散会
ただいまから農林水産委員会を開きます。 最初に、委員の変更について御報告いたします。昨日、柴田栄君及び前田佳都男君が辞任され、上原正吉君及び田中茂穂君が選任され、本日、上原正吉君及び植竹春彦君か辞任され、柴田栄書及び佐藤清一郎君が選任されました。 —————————————
次に、理事の辞任許可に関する件についてお諮りいたします。堀末治君、満澤俊英書及び鈴木一君より、都合により理事を辞したい旨の申し出がありましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さように決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行いたいと存じます。この互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。それでは私より柴田栄君、乗降君及び北村暢君を理事に指名いたします。 —————————————
農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案を議題にし、質疑を続けます。 なお、森八三一議員から委員外発言の御要求がありますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めます。 御質疑の向きは御質疑を願います。
ちょっと速記をとめて。 午後三時五十分速記中止 —————・————— 午後四時四十三分速記開始
速記をつけて。 本日の審議は、この程度にいたします。 これにて散会いたします。 午後四時四十四分散会
ただいま議題となりました農林水産関係の二つの法律案について、委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。 まず、中央卸売市場法の一部を改正する法律案について申し上げます。 この法律案は、中央卸売市場における卸売の業務の適正かつ健全な運営を確保するため、現行法に若干の改正を加えようとするのがおもな目的でありまして、その要点は、第一は、中央卸売市場と他の市場との区別を明確にするため、中央卸売市場でないものに対しては、中央卸売市場という文字を使うことを禁止すること、第二は、卸売人の過度の競争を防止し、その業務の健全性を保持するため、開設者はその業務規程で卸売の業務にかかる取引方法を制限することができること、第三は、卸売人の信
ただいまから農林水産委員会を開きます。 漁業制度調査会設置法案(閣法第六六号、内閣提出、衆議院送付)を議題にいたします この法律案は、去る三月二十日の衆議院本会議において全会一致をもって原案通り可決され、当院に送付、即日、当委員会に付託されました。 この法律案については、過般の委員会において提案理由の説明を聞いておりますので、本日は、法律案の審議を行います。 まず、質疑に入ります。御質疑の向きは御質疑を願います。 なお、石井農林大臣臨時代理が御出席になることになりますから、大臣に対する御質疑は、その節お願いいたします。
議事の途中でありますが、この際、御報告しておきます。 本日、田中茂穂君が辞任され、関根久賎君が選任されました。 ―――――――――――――
午前の審議はこの程度にいたしまして、しばらく休憩いたします。午後二時から再開いたします。 午後零時十五分休憩 ―――――・――――― 午後二時四十分開会
委員会を開会いたします。 漁業制度調査会設置法案を議題にし、質疑を続けます。 御質疑の向きは御質疑を願います。
今、東委員から御意見があった通り、衆議院では内閣委員会にかかっておるのでありますが、参議院ではこの本農林水産委員会にかかってきたので、その間の事情はとくと承知いたしておりませんけれどもが、この本委員会に審議を面してきたので、その通りやるべきものだと思ってやっております。
その点は、従来の慣行で、設置法は内閣委員会に皆かかっているのですが、私個人としての見解は、農林省に関する今度かかっておる食管の経理部を置く設置法にしろ、それからまた今これから審議いたします漁業制度調査会設置法案、まあこういった法案としても私個人とすれば、私は当然農林水産委員会で審議する方がこれがほんとうじゃないかという見解を持っております。その方が、いわゆる専門的のそういう知識の人が当委員会には非常に多いし、それが私個人とすれば当然じゃないかと、かように一方では考えております。