続いて質疑に入ります。御質疑の向きは御質疑を願います。
続いて質疑に入ります。御質疑の向きは御質疑を願います。
本日は、この程度にいたします。散会いたします。 午後三時三十九分散会
ただいまから農林水産委員会を開きます。 養鶏振興法案(参議院議員小山邦太郎君外三十五名発議、参法第九号)を議題にいたします。 本法律案は、去る四月四日発議され、即日当委員会に付託されたものであります。 本日は、まず、提案理由の説明を伺うことにいたします。
本法律案の審議は、後日に譲ります。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい —————————————
中央卸売市場法の一部を改正する法律案を議題にいたします。他に御発言もないようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
他に御意見もないようですが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。それでは、これより採決に入ります。中央卸売市場法の一部を改正する法律案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。次に討論中に述べられました藤野君説明の共同提案の付帯決議案を議題といたします。藤野君提出の共同付帯決議案を、本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって共同提案付帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。なお、本会議における口頭報告の内容、議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきさましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。なお、本案を可とされた方は、順次、御署名を願います。多数意見者署名堀末治 田中啓一関根久藏 堀本義実仲原善一 田中茂穂梶原茂嘉 千田正北條雋八 藤野繁雄東隆 河合義一北村暢 大河原一次
ただいまの付帯決議に対し、政府の見解を求めます。
これをもって、しばらく休憩いたします。 午前十一時三十五分休憩 —————・————— 午後一時四十二分開会
委員会を再開いたします。酪農振興基金法案を議題にいたします。まず、質疑に入ります。御質疑の向きは、御質疑を願います。
本日はこの程度にいたします。 これをもって散会いたします。 午後四時五十五分散会
農林水産委員会では、当委員会で御審議になっておりますたばこ耕作組合法案に対して、申し入れをいたしたいと思うのでございます。 ただいま貴委員会においてご審査中の、去る四月四日衆議院送付にかかる衆議院提出の「たばこ耕作組合法案」に関し、別記のように御措置願いたく、当委員会の総意をもって申し入れいたします。 記 たばこ耕作は農作の一部であって、農業上極めて重要な要素をなしており、たばこ耕作者の団体である「たばこ耕作組合」は農業団体の一と してその在り方如何は、農業協同組合 その他の農業団体と極めて重要且つ 深刻な関係に立ち、更にこの法律が 成立する場合においては「たばこ耕 作組合」は、農林漁業団
ただいまから農林水産委員会を開きます。 最初に、委員の変更について御報告いたします。本日、柴田栄君が辞任され、その補欠として笹森順造君が選任されました。 —————————————
次に、柴田君の委員辞任に伴い、理事に一名の欠員が生じましたので、その補欠互選を行いたいと存じます。 この互選の方法ば、成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、私から堀君を理事に指名いたします。 —————————————