これにて玉置一徳君の質疑は終了いたしました。 次に、正示啓次郎君。
これにて玉置一徳君の質疑は終了いたしました。 次に、正示啓次郎君。
これにて正示啓次郎君の質疑は終了いたしました。 これにて本分科会における質疑は全部終了いたしました。
この際、お諮りいたします。 昭和五十一年度一般会計予算中、国土庁所管、運輸省所管、郵政省所管及び建設省所管並びに昭和五十一年度特別会計予算中、運輸省所管、郵政省所管及び建設省所管並びに昭和五十一年度政府関係機関予算中、日本国有鉄道及び日本電信電話公社関係に対する討論採決は、先例によりまして予算委員会に譲ることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後五時三十三分散会
これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 この際、野党の諸君の出席がありませんので、事務局をして出席を要請いたさせますので、このまましばらくお待ち願います。——再三出席を要請いたしましたが、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の出席がありません。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
ただいま、私が国会議員在職二十五年に及びましたことに対し、院議をもって御丁重な表彰の御決議を賜りました。まことに身に余る光栄と存じ、感謝にたえません。 これひとえに、永年にわたり御指導、御鞭撻をいただきました先輩、その他各位の御厚情のたまものでありまして、心から厚く御礼を申し上げます。(拍手) 特に、参議院一回、衆議院八回の選挙を通じて、常に温かく力強い御支援を賜りました郷土岐阜県の皆様に対し、心から感謝申し上げるとともに、今日の光栄とこの喜びを分かち合いたいと思います。(拍手) 顧みますと、この二十五年間、私は政策活動に主力を傾けてきました。近代政治の生命と言われる政策に情熱を注ぎ、時代の要請に即応する適切な政策を立て
第三分科会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 本分科会の審査の対象は、昭和五十年度一般会計予算及び昭和五十年度特別会計予算中、厚生省、労働省及び自治省所管のものであります。 質疑者の数は延べ六十四名、質疑時間は約三十四時間に及びましたが、分科員各位の協力を得まして、円滑に審査が行われました。 質疑応答の内容は、きわめて広範多岐にわたっておりますので、その詳細につきましては会議録に譲ることといたしまして、ここではその概要を簡単に申し上げます。 まず、厚生省関係におきましては、医薬分業、医療制度の抜本改正、沖繩の医療の向上、歯科診療の差額徴収、国保の擬制世帯主制度、厚生年金と国民年金の充実、生活保護水準の引き
これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 昭和五十年度一般会計予算及び昭和五十年度特別会計予算中、労働省所管を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田春夫君。
これにて岡田春夫君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田高敏君。
時間が来ておるのは御存じですか。
これにて藤田高敏君の質疑は終了いたしました。 次に、安井吉典君。
これにて斉藤正男君の質疑は終了いたしました。 次に、梅田勝君。
これにて梅田勝君の質疑は終了いたしました。 次に、沖本泰幸君。
これにて沖本泰幸君の質疑は終了いたしました。午後二時十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時八分休憩 ————◇————— 午後二時十五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。労働省所管を議題とし、質疑を続行いたします。湯山勇君。
これにて湯山勇君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして昭和五十年度一般会計予算及び昭和五十年度特別会計予算中、労働省所管に関する質疑は終了いたしました。 これにて本分科会における質疑は全部終了いたしました。 —————————————
この際、お諮りいたします。 昭和五十年度一般会計予算及び昭和五十年度特別会計予算中、厚生省所管、労働省所管及び自治省所管に対する討論、採決は、先例によりまして予算委員会に譲ることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の格段なる御協力によりまして、本分科会の議事が無事終了することができましたことをここに厚く御礼を申し上げます。 これにて第三分科会を散会いたします。 午後三時四分散会
これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 昭和五十年度一般会計予算及び昭和五十年度特別会計予算中、自治省所管を議題といたします。 質疑の申し出があります。順次これを許します。宮崎茂一君。
おられます。