休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生省所管について質疑を続行いたします。兒玉末男君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生省所管について質疑を続行いたします。兒玉末男君。
これにて兒玉末男君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、山中吾郎君。
これにて山中吾郎君の質疑は終了いたしました。 次に、永末英一君。 〔主査退席、三ツ林主査代理着席〕
これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 昭和五十年度一般会計予算及び昭和五十年度特別会計予算中、厚生省所管を議題といたします。 この際、政府から説明を求めます。田中厚生大臣。
この際、お諮りいたします。 ただいま田中厚生大臣から申し出がありました厚生省所管関係予算の重点事項につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔田中国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、主要な事項につきまして、その概要を御説明申し上げます。 第一は、生活保護費であります。 生活扶助基準につきましては、最近の国民生活水準の動向、消費者物価の推移等を勘案し前年度当初に比し二三・五%引き上げることといたしましたほか、教育、出産、葬祭の各扶助につきましても所要の改善を行うこととし、生活保護費として五千三百四十七億四千六百万円余を計上いたしておりますが、これは前年度予算に比し七百二十三億四千六百万円余の増額であります。 第二は、社会福祉費であります。 老人の福
以上をもちまして、厚生省所管についての説明は終わりました。 —————————————
審議に先立ち、念のため申し上げます。 質疑者が多数おられますので、質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願いしたいと思います。 なお、政府当局に申し上げます。質疑時間が限られておりますので、答弁は的確に要領よく、簡潔にお願いいたします。 質疑の申し出があります。順次これを許します。松浦利尚君。
これにて松浦利尚君の質疑は終了いたしました。 次に、堀昌雄君。
承認いたします。
これにて堀昌雄君の質疑は終了いたしました。 次に、太田一夫君。
これにて太田一夫君の質疑は終了いたしました。 次に、和田貞夫君。
これにて和田貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、津川武一君。
これにて津川武一君の質疑は終了いたしました。 次に、新井彬之君。
終わってから追加をいたします。 〔主査退席、三ツ林主査代理着席〕
休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生省所管について質疑を続行いたします。中村重光君。
これにて中村重光君の質疑は終了いたしました。 次は小林政子君。
答弁は簡潔に願います。
これにて小林政子君の質疑は終了いたしました。 次に、有島重武君、