御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 ―――――――――――――
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 ―――――――――――――
次回は、明二十一日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会 ――――◇――――― 〔本号(その一)参照〕 ――――――――――――― 派遣委員の長野県における意見聴取に関する記録 一、期日 平成三十一年二月十九日(火) 二、場所 ホテル国際21 三、意見を聴取した問題 平成三十一年度一般会計予算、平成三十一年度特別会計予算及び平成三十一年度政府関係機関予算について 四、出席者 (1) 派遣委員 座長 野田 聖子君 秋本 真利君 小田原 潔君 高村 正大君
これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の野田聖子でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、平成三十一年度一般会計予算、平成三十一年度特別会計予算及び平成三十一年度政府関係機関予算の審査を行っているところでございます。 本日は、三案の審査に当たり、国民各界各層の皆様方から御意見を承るため、当長野市におきましてこのような会議を催しているところでございます。 御意見をお述べいただく皆様方におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席をいただきま
ありがとうございました。 次に、市村次夫さんにお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、藏谷伸一さんにお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、土屋信行さんにお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
これより委員からの質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。宮下一郎さん。
次に、大串博志さん。
次に、西岡秀子さん。
もう時間ですので。
次に、太田昌孝さん。
質問時間が終了いたしました。
次に、藤野保史さん。
以上で委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 意見陳述者の皆様方におかれましては、御多忙の中、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 本日拝聴させていただいた御意見は、当委員会の審査に資するところ極めて大なるものがあると存じます。ここに厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、心から感謝申し上げます。ありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後三時四十二分散会 ――――――――――――― 派遣委員の北海道における意見聴取に関する記録 一、期
これより会議を開きます。 平成三十一年度一般会計予算、平成三十一年度特別会計予算、平成三十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、参考人として前内閣総理大臣秘書官中江元哉さん、統計委員会委員長西村清彦さん、厚生労働省前政策統括官大西康之さん、元厚生労働省政策統括官酒光一章さんの出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として人事院事務総局職員福祉局長合田秀樹さん、内閣府政策統括官多田明弘さん、内閣府経済社会総合研究所総括政策研究官長谷川秀司さん、警察庁生活安全局長白川靖浩さん、総務省大臣官房政策立案総括審議官横田信孝さん、総務省大臣官房審議官横山均さ
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
本日は、統計問題等についての集中審議を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。岡本三成さん。
総理に申し上げます。質問時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いいたします。
これにて岡本さんの質疑は終了いたしました。 次に、玉木雄一郎さん。