御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十五日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四分散会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十五日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四分散会
これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの平成二十八年熊本地震による被害でお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。 また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げますとともに、負傷された方々が一日も早く御回復されますようお祈り申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 全員の御起立をお願い申し上げます。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
黙祷を終わります。御着席ください。 ————◇—————
この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事升田世喜男君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、理事に重徳和彦君を指名いたします。 ————◇—————
災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、平成二十八年熊本地震による被害状況等について、政府から説明を聴取いたします。河野防災担当大臣。
以上で説明は終わりました。 —————————————
この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官加藤久喜君、総務省行政評価局長新井豊君、文化庁文化財部長村田善則君、国土交通省大臣官房審議官石田優君及び国土交通省道路局長森昌文君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂本哲志君。
次に、江田康幸君。
次に、松野頼久君。
次に、大平喜信君。
次に、河野正美君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十二分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 地震防災対策特別措置法は、阪神・淡路大震災の教訓を踏まえ、平成七年六月に、地震による災害から国民の生命、身体及び財産を保護するため、地震防災緊急事業五か年計画の作成及びこれに基づく事業に係る国の財政上の特別措置等について定めることにより、地震防災対策の強化を図り、もって社会の秩序の維持と公共の福祉の確保に資することを目的として、本委員会の提出により制定されたものであります。 本法に基づき、各都道府県においては、地震防災緊急事業五箇年計画を定め、施設等の整備等を鋭意進めてきたところであります。しかしながら、日本各地で地震が多発し、また、首
ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 地震防災対策特別措置法は、阪神・淡路大震災の教訓を踏まえ、平成七年六月に、地震による災害から国民の生命、身体及び財産を保護するため、地震防災緊急事業五カ年計画の作成及びこれに基づく事業に係る国の財政上の特別措置等について定めることにより、地震防災対策の強化を図り、もって社会の秩序の維持と公共の福祉の確保に資することを目的として、災害対策特別委員会の提出により制定されたものであります。 本法に基づき、各都道府県においては、地震防災緊急事業五カ年計画を定め、施設等の整備等を鋭意進めてきたところであります。しかしながら、日本各地で地震が多発し
これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官加藤久喜君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————