どうしてでしょうか。
どうしてでしょうか。
いやいや、違います。
はい、もちろん。
違います。
では、今、厚労大臣が、部内について具体的に答えるかどうか確認をしているところです。
だから、今、再確認していただきました。(発言する者あり) お静かにしていただけませんか。
茂木大臣、ちょっと静かにしていてください。
では、茂木国務大臣。(長妻委員「要らない、要らない」と呼ぶ)いやいや、やはりきちんと答弁を聞きましょう。(発言する者あり) 今、長妻さんがそうおっしゃったので、茂木さんの……(長妻委員「だめだめ、やじを飛ばしているんだから」と呼ぶ)いや、おかしいですよ。長妻さんが今、茂木国務大臣に直接お話をされたので……(長妻委員「じゃ、ちょっと聞きます。私が聞く」と呼ぶ)撤回されますか。
皆さん、お静かにしていてください。傍聴の皆さんが今何のやりとりをしているか聞こえなくなるんです。 では、ちょっとお席に戻ってください。
後刻、理事会にて協議いたします。
では、お待たせしました、総務大臣。
総務大臣で大丈夫ですか。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
起こしてください。 石田総務大臣。
総務大臣、簡潔にお願いしますね。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 石田総務大臣。
長妻さん、質問時間は終了しております。
法務省小山刑事局長、簡潔にお願いします。
もう質問時間が過ぎておりますので、長妻さんの質問は終了いたします。 時間を守っていただきたいと思います。 これにて質疑は終了いたしました。(長妻委員「いや、委員会でちょっと、委員会で」と呼ぶ) 後刻、理事会にて協議いたします。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、大串博志さんから関連質疑の申出があります。長妻さんの持ち時間の範囲内でこれを許します。大串博志さん。