次に、玉木雄一郎君。
次に、玉木雄一郎君。
次に、坂元大輔君。
次に、中丸啓君。
既に持ち時間が終了しておりますので、簡潔に御答弁をお願いします。
次に、林宙紀君。
次に、赤嶺政賢君。
赤嶺君に申し上げます。時間が超過しておりますので、おまとめください。
これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。赤嶺政賢君。
これにて討論は終局いたしました。 —————————————
これより採決に入ります。 海賊多発海域における日本船舶の警備に関する特別措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
次に、国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、去る五月二十七日、国土交通行政に関する実情調査のため、宮城県に視察を行いましたので、参加委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 参加委員は、自由民主党の望月義夫君、西村明宏君、松本文明君、土井亨君、民主党・無所属クラブの三日月大造君、大畠章宏君、寺島義幸君、日本維新の会の坂元大輔君、公明党の佐藤茂樹君、みんなの党の杉本かずみ君、日本共産党の穀田恵二君、そして私、金子恭之の十二名でございます。 本視察は、東日本大震災の発生から二年二カ月が経過し、その復興に国土交通行政が大きな役割を担っていることから、被災地の復旧復興の状況を調査す
ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、地域の実情を踏まえつつ民間の能力を活用した効率的な空港運営を図るための措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、国土交通大臣は、地域の実情を踏まえ、民間の能力を活用した国管理空港等の運営等に関する基本方針を定めること、 第二に、国管理空港の運営等を民間事業者に委託する場合において、国土交通大臣は、空港法に規定する協議会の意見を聞くこととするとともに、安全及び利用者利便の確保のために必要な航空法、空港法の特例等について定めること、 第三に、地方管理空港についても、運営等を民間事業者に委託する場
これより会議を開きます。 内閣提出、民間の能力を活用した国管理空港等の運営等に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として国土交通省総合政策局長西脇隆俊君及び航空局長田村明比古君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三日月大造君。
次に、若井康彦君。
次に、岩田和親君。