はっきり。
はっきり。
鈴木官庁営繕部長、しっかりと答えてください。
次に、穀田恵二君。
静粛にお願いします。
御静粛にお願いします。
次に、内閣提出、道路法等の一部を改正する法律案、港湾法の一部を改正する法律案及び水防法及び河川法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。国土交通大臣太田昭宏君。 ————————————— 道路法等の一部を改正する法律案 港湾法の一部を改正する法律案 水防法及び河川法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて各案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、重大な災害が発生した場合における国民の安全の確保を図るための措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、気象庁は、重大な災害の起こるおそれが著しく大きい場合には、特別警報を実施しなければならないこと、 第二に、特別警報の通知を受けた都道府県及び市町村は、住民等に対する周知のために必要な措置をとらなければならないこと、 第三に、特別警報等を行う体制の強化に資するよう海洋気象台を管区気象台等に統合すること などであります。 本案は、去る四月十八日本委員会に付託され、翌十九日太田国土交通大臣か
これより会議を開きます。 国土交通行政の基本施策に関する件、特に航空問題等について調査を進めます。 この際、ボーイング787型機のバッテリー事案への対応について政府より報告を求めます。国土交通大臣太田昭宏君。
以上で政府の報告は終わりました。 —————————————
この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として国土交通省航空局長田村明比古君、航空局安全部長高橋和弘君、運輸安全委員会委員長後藤昇弘君及び運輸安全委員会事務局長玉木良知君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。泉健太君。
ただいまの件につきましては、理事会で協議させていただきたいと思います。
次に、井上英孝君。
次に、穀田恵二君。
次に、柿沢未途君。
太田大臣は御退席いただいて結構でございます。
次に、秋本真利君。
坂井大臣政務官、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。