これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十八分散会
これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十八分散会
これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、民主党・無所属クラブ、日本維新の会及びみんなの党所属委員に対し、御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。 再度理事をして御出席を要請させますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 理事をして再度御出席を要請させましたが、民主党・無所属クラブ、日本維新の会及びみんなの党所属委員の御出席が得られません。 この際、暫時休憩いたします。 午前九時三十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として国土交通省大臣官房長久保成人君、大臣官房技術審議官深澤淳志君、総合政策局長西脇隆俊君、国土政策局長大森雅夫君、土地・建設産業局長佐々木基君、都市局長川本正一郎君、水管理・国土保全局長足立敏之君、道路局長前川秀和君、住宅局長井上俊之君、鉄道局長滝口敬二君、海事局長森雅人君、港湾局長山縣宣彦君、航空局長田村明比古君、政策統括官杉田伸樹君、観光庁長官井手憲文君、気象庁長官羽鳥光彦君、海上保安庁長官北村隆志君、内閣官房総合海洋政策本部事務局長長田太君、総務省人事・恩給局長笹島誉行君
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。務台俊介君。
次に、樋口尚也君。
次に、大畠章宏君。
次に、西岡新君。
次に、三宅博君。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。杉本かずみ君。
次に、穀田恵二君。
次に、内閣提出、建築物の耐震改修の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。国土交通大臣太田昭宏君。 ————————————— 建築物の耐震改修の促進に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時散会
ただいま議題となりました承認を求めるの件につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本件は、平成十八年十月十四日から平成二十四年四月十三日まで北朝鮮船籍の全ての船舶の入港を禁止することとする閣議決定について、その後の我が国を取り巻く国際情勢に鑑み、平成二十四年四月三日に入港禁止の期間を平成二十五年四月十三日まで一年延長する変更をしたため、特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、国会の承認を求めるものであります。 本件は、去る十四日本委員会に付託され、翌十五日太田国土交通大臣から提案理由の説明を聴取し、十九日、質疑を行い、質疑終了後、採決の結果、全会一致をもって承認す
これより会議を開きます。 内閣提出、特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、政府参考人として国土交通省大臣官房危機管理・運輸安全政策審議官大須賀英郎君、海上保安庁長官北村隆志君、内閣官房内閣参事官海部篤君、外務省大臣官房参事官新美潤君、外務省大臣官房参事官金杉憲治君、財務省大臣官房審議官石原一彦君及び経済産業省貿易経済協力局長北川慎介君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鷲尾英一郎君。
次に、松原仁君。