次に、国務大臣の報告に関し、事務総長の報告を求めます。
次に、国務大臣の報告に関し、事務総長の報告を求めます。
ただいま事務総長から報告いたました国務大臣の報告に対しましては、理事会において協議いたしました結果、日本社会党一人、十五分の質疑を行なうことに意見が一致いたしました。 右理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、委員派遣承認上要求の取り扱いに関する件を議題といたします。 去る六月九日、災害対策特別委員長から、五月以降の干ばつ及び降ひょうによる被害状況調査のために、委員派遣承認要求書が提出されましたが、その内容につきましてはすでに公報をもってお知らせしたとおりでございます。本件につきましては、派遣日程の都合上、理事会限りの了承で、直ちに議長の承認を得て実施いたした次第でございます。 右御了承のほどをお願いいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会
議院運営委員会を開会いたします。 永年在職議員の表彰に関する件を議題といたします。 本院議員野溝勝君には、六月一日をもって、国会議員としてその職にあること二十五年に達せられたのでありますが、理事会において協議いたしました結果、前例にならい、明九日の本会議において、お手元の案文により、院議をもってこれを表彰するとともに、全議員の拠出により肖像画を贈呈することに意見が一致いたしました。 右理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、野溝君の氏名は本院玄関正面の銅板に篆刻することになっております。 —————————————
次に、地方制度調査会委員及び選挙制度審議会特別委員の推薦に関する件を議題といたします。 まず、事務総長の報告を求めます。
本件につきましては、ただいま報告のとおり推薦することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に国務大臣の報告に関し、事務総長の報告を求めます。
ただいま事務総長が報告いたしました国務大臣の報告に対しましては、理事会において協議いたしました結果、日本社会党一人十五分、公明党一人十分の質疑を行なうこととし、その順序は大会派順とすることに意見が一致いたしました。 右理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。 理事会において協議いたしましたところ、先般内閣から予備審査のため送付されました「石油開発公団法案」及び「動力炉・核燃料開発事業団法案」につき、それぞれその趣旨説明を聴取するとともに、両件を一括して、日本社会党一人十五分、民主社会党一人十分の質疑を行なうこととし、その順序は大会派順とすることに意見が一致いたしました。 右理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、人事案件の取り扱いに関連して、加瀬委員その他の委員から発言を求められております。 なお、本件に関しましては、政府側から、松平行政管理庁長官、米川大蔵政務次官、木村内閣官房副長官、大慈彌通産省官房長、会計検査院から佐藤第五局長が出席されております。水田大蔵大臣も後刻御出席の予定でございます。 それでは発言を許します。加瀬君。
ほかにございませんか——他に御発言もなければ、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十五分散会 —————・—————
議院運営委員会を開会いたします。 去る二十九日、渋谷邦彦君が委員を辞任されたことに伴い、理事等に欠員を生じましたので、この際、この補欠を選任いたしたいと存じます。 先例により、割り当て会派推薦者の氏名を報告いたします。
ただいま報告のとおり、多田省吾君を理事、議事協議員、庶務関係小委員及び図書館運営小委員に選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
議院運営委員会を開会いたします。 常任委員長の辞任及び補欠に関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。