答弁は要りませんか。
答弁は要りませんか。
赤桐君、時間が来ました。
簡単に願います。
以上で赤桐君の一般質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
次に、小巻敏雄君の一般質疑を行います。小巻君。
小巻君、時間が来ております。
以上で小巻君の一般質疑は終了いたしました。 次回は明後二十日午前十時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十七分散会
ただいまより予算委員会を開会いたします。 昭和五十三年度一般会計予算 昭和五十三年度特別会計予算 昭和五十三年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 まず、理事会において協議決定いたしました事項について御報告いたします。 一般質疑は六日間分とすること、質疑時間総計は八百三十七分とし、その各会派への割り当ては、自由民主党・自由国民会議及び日本社会党おのおの二百四十三分、公明党百三十五分、日本共産党八十一分、民社党五十四分、第二院クラブ、新自由クラブ及び社会民主連合それぞれ二十七分とすること、質疑順位等についてはお手元の質疑通告表のとおりとすること。以上でございます。 右、理事会決定のとおり
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 昭和五十三年度総予算三案審査のため、日本銀行総裁森永貞一郎君及び地域振興整備公団副総裁三橋信一君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
う決定いたします。 ―――――――――――――
それでは、これより野田哲君の一般質疑を行います。野田君。
理事会に諮りまして処理いたします。
終わりますか。
都合によりまして、野田君の一般質疑をここで中止いたしまして、残余の質疑は留保いたします。
資料は通産省でお出しを願います。 ―――――――――――――
次に、下条進一郎君の一般質疑を行います。下条君。
日銀総裁にはありがとうございました。御退席をいただいて結構でございます。
運輸大臣はよろしゅうございますか。