以上で福間君の総括質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
以上で福間君の総括質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、糸山英太郎君の総括質疑を行います。糸山君。
糸山君、時間が来ております。
以上で糸山君の総括質疑は終了いたしました。(拍手) 明日は午後一時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和五十三年度一般会計予算 昭和五十三年度特別会計予算 昭和五十三年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 —————————————
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十三年度総予算三案審査のため、本日の委員会に日本住宅公団総裁澤田悌君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、出席時刻等については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
それでは、これより多田省吾君の総括質疑を行います。多田君。
関連質疑を許します。峯山君。
峯山君、関連質疑の時間が来ておりますから。
委員長として申し上げますが、憲法解釈のいろいろある中で、核兵器も持ち得るという解釈をしておる理由を言えと、そういうことでございますね。
文書で出せますか。
だから、まあ答弁はお聞きいただきまして、私が先ほど申し上げた点について、政府として……(発言する者あり)それでは、後ほどその点を文書でお出しします。 なお、よく打ち合わせを願います。食い違わないように。
多田君、時間が来ております。
以上で多田君の総括質疑は終了いたしました。(拍手) 午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後零時五十分から約一時間の休憩を持って赤桐操君の総括質疑を行います。 これにて休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 —————・————— 午後零時五十四分開会
予算委員会を再開いたします。 昭和五十三年度総予算三案を一括して議題とし、赤桐操君の総括質疑を行います。赤桐君。
赤桐君、時間が来ております。
赤桐君、時間が来ておりますから簡単に。
以上で赤桐君の総括質疑は終了いたしました。