以上で渡辺君の総括質疑は終了いたしました。(拍手) 明日は午前十時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時四分散会
以上で渡辺君の総括質疑は終了いたしました。(拍手) 明日は午前十時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時四分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任を行います。 委員の異動に伴い理事一名が欠員となっております。理事の補欠選任については、先例により、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に内藤功君を指名いたします。 ―――――――――――――
昭和五十三年度一般会計予算 昭和五十三年度特別会計予算 昭和五十三年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 ―――――――――――――
まず、公聴会開会承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 昭和五十三年度一般会計予算外二案の審査のため、来る三月二十三日に公聴会を開会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 つきましては、公聴会の問題公述人の数及び選定等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
次に、理事会において協議決定いたしました事項について御報告いたします。 総括質疑は七日間分とすること、質疑割り当て時間は原則として片道時間方式とし、質疑時間総計は九百七十六分とする、各会派への割り当ては、自由民主党・自由国民会議及び日本社会党おのおの二百八十四分、公明党百五十八分、日本共産党九十四分、民社党六十三分、第二院クラブ、新自由クラブ及び社会民主連合それぞれ三十一分とすること、質疑順位についてはドント方式を原則とするが、各党互譲の精神にのっとり、お手元の順位とすること、質疑者等についてもお手元の質疑通告表のとおりとすること、関連質疑については各党良識を持ってこれを行い、その運用については委員長に一任すること。以上でござい
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 昭和五十三年度総予算三案審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁森永貞一郎君及び株式会社日興リサーチセンター理事長宍戸寿雄君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、出席時刻等については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
それでは、これより総括質疑を行います。藤田進君。
来ていないようです。
それじゃ国税庁長官を呼びます。その間どうぞ。
日銀総裁、まことにありがとうございました。以上で御退席をいただいて結構でございます。
午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後一時から委員会を再開し、藤田君の質疑を続行いたします。 これにて暫時休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ―――――・――――― 午後一時開会
予算委員会を再開いたします。 昭和五十三年度総予算三案を一括して議題とし、藤田進君の質疑を続けます。藤田君。
関連質問を許します。野田哲君。
それじゃ時間が来ておりますから、簡単に。