ありがとうございました。 以上で、派遣委員の報告は終了いたしました。 明日は午前十時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十三分散会 ―――――・―――――
ありがとうございました。 以上で、派遣委員の報告は終了いたしました。 明日は午前十時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十三分散会 ―――――・―――――
ただいま議題となりました昭和五十二年度補正(第2号、特第2号及び機第2号)、以上三案につきまして、委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 今回の補正予算は、第八十二国会における公共事業等の追加補正後の経済情勢にかんがみ、景気の着実な回復を図るため、五十三年度予算とあわせて十五カ月予算の構想に基づき、景気対策の切れ目のない執行を図ることを主眼としたものであります。 また、景気の停滞等により租税、印紙収入が大幅に減少する見込みとなったことによる補てん措置、決算調整資金制度創設に係る同資金への繰り入れ等を行っております。 歳出につきましては、公共事業費の追加三千六百六十四億円、決算調整資金への繰り入れ二千億円、
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和五十二年度一般会計補正予算 昭和五十二年度特別会計補正予算 昭和五十二年度政府関係機関補正予算 以上三案を一括して議題といたします。 —————————————
この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十二年度補正予算三案審査のため、本日の委員会に畜産振興事業団理事長太田康二君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、出席時刻等については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
それでは、これより質疑を行います。竹田四郎君。
以上で竹田君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、矢原秀男君の質疑を行います。矢原君。
時間が来ておりますから簡単に願います。
以上で矢原君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、安武洋子君の質疑を行います。安武君。
関連質疑を許します。神谷信之助君。
神谷君時間が参っております。
理事会に諮りまして処理いたします。
これも理事会に諮りまして決定をいたします。善処いたします。
太田参考人には御多忙中のところ委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。御退席いただいて結構でございます。
安武君、時間が来ております。
簡単に願います。
以上で安武君の質疑は終了いたしました。 午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後一時から委員会を再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時五分休憩 —————・————— 午後一時二分開会