次に、鈴木一弘君の質疑を行います。鈴木君。
次に、鈴木一弘君の質疑を行います。鈴木君。
以上で鈴木君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、矢追秀彦君の質疑を行います。矢追君。
以上で矢追君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、渡辺武君の質疑を行います。渡辺君。
時間が参りましたので、簡潔に願います。
簡単に願います。
以上で渡辺君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、栗林卓司君の質疑を行います。栗林君。
森永参考人には大変長時間にわたり御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。どうぞ御退席ください。 井上計君の関連質疑を許します。井上君。
井上君、時間がありませんので簡単に。
以上で栗林君、井上君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、市川房枝君の質疑を行います。市川君。
市川君、時間が来ております。
以上で市川君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、有田一寿君の質疑を行います。有田君。
有田君、時間が来ております。
以上で質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後七時六分散会
ただいま議題となりました昭和五十二年度補正予算三案につきまして、委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 今回の補正予算は、最近の内外経済情勢にかんがみ、先般政府が決定いたしました総合経済対策を推進することによって、景気の着実な回復を図るとともに、対外均衡にも資するため、一般公共事業、災害復旧事業等のほか、社会福祉、文教等の施設整備の追加を行うとともに、人事院勧告完全実施のための給与改善費、北洋漁業救済対策費、中小企業等特別対策費等の計上を行い、歳出の追加総額は五千二百四十七億円となっております。 他方、一般行政経費の節減一千三百四十億円を初め、予備費、地方交付税交付金等の減額を行うことにより、歳出の修正減少
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和五十二年度一般会計補正予算 昭和五十二年度特別会計補正予算 昭和五十二年度政府関係機関補正予算 以上三案を一括して議題といたします。 —————————————