速記を起こして。
速記を起こして。
ちょっと速記をとめておいて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 本件、ただいまの取り扱いは、別途、理事会において協議をいたして処理をいたします。 それでは、峯山君、質疑を続けてください。
それでは、午前の質疑はこの程度にとどめます。 なお、答弁がもたもたしておりますので、午後はしっかりやっていただきます。午後は一時から委員会を再開し、峯山君の質疑を続行いたします。 これにて休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時二分開会
予算委員会を再開いたし、ます。 昭和五十二年度補正予算三案を一括して議題といたします。 質疑に入るに先立ち、外務省菊地経済協力局長から発言を求められておりますので、これを許します。経済協力局長。
それでは、午前に引き続き峯山君の質疑を行います。峯山君。
政府側、どなたか御答弁願います。
関連質疑を許します。矢追秀彦君。
峯山君いいですか。
外務大臣いかがですか、外務大臣か総理大臣からどうぞ。
じゃ、峯山君いいですか。
以上をもちまして峯山君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、橋本敦君の質疑を行います。
何ですか、それは。いまの外交官リスト……
いまの意見を理事会にお諮りいたします。
本件は理事会にお諮りをいたします。
関連質問を許します。内藤功君。
澤田参考人は退席していいですか。
澤田参考人には、大変御多忙のところ委員会に御出席いただき、ありがとうございました。御退席願って結構でございます。 なお、時間が来ておりますから、日銀総裁に……。
日銀総裁にもせっかくおいでいただきましたけれども、質問がないそうでございますから、御退席いただいて結構です。まことにありがとうございました。