関連の時間はもうなくなりましたので、よろしいですか。——
関連の時間はもうなくなりましたので、よろしいですか。——
以上をもちまして矢追君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、目黒今朝次郎君の質疑を行います。目黒君。
関連質問を許します。矢田部理君。
矢田部君、再質疑を許しますけれども、時間がちょうど来ておりますので、簡潔に願いたいと思います。
それでは、いま本件の取り扱いにつきましては、この後、理事会において協議をすることに決定をいたしました。 それでは、目黒君進めてください。
時間が来ています。
警察庁、資料提出できますか。
それじゃよろしゅうございますね。 以上をもちまして目黒君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、戸塚進也君の質疑を行います。戸塚進也君。
公安委員長、お答えになりますか。
以上をもちまして戸塚君の質問は終了いたしました。 明日は午前十時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十五分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和五十二年度一般会計補正予算 昭和五十二年度特別会計補正予算 昭和五十二年度政府関係機関補正予算 以上三案を一括して議題といたします。 質疑に入るに先立ち、補正予算三案の審査につきまして理事会において協議、決定いたしました事項について御報告いたします。 審査期間は、木十八日から二十四日までの日曜日を除く六日間とすること、そのうち本十八日から二十一日まで及び二十四日の五日間は総括質疑とし、二十二日は参考人からの意見聴取の日とすること、総括質疑における質疑時間は七百四分とし、各会派への割り当ては、自由民主党・自由国民会議及び日本社会党それぞれ二百二十分、公明党百十分、日
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十二年度一般会計補正予算外二案の審査のため、本日の委員会に一橋大学名誉教授馬場啓之助君及び日本銀行総裁森永貞一郎君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、出席時刻等については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
それでは、これより質疑に入ります。小柳勇君
小柳さん、森永参考人はよろしゅうございますか。
森永参考人には大変御多忙のところを委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございました。御退席願って結構でございます。 なお、竹田君の質問のときには、またよろしくお願いいたします。