次に、昭和五十二年度一般会計補正予算 昭和五十二年度特別会計補正予算 昭和五十二年度政府関係機関補正予算 以上三案を一括して議題といたします。 これより趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣坊秀男君。
次に、昭和五十二年度一般会計補正予算 昭和五十二年度特別会計補正予算 昭和五十二年度政府関係機関補正予算 以上三案を一括して議題といたします。 これより趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣坊秀男君。
これより政府委員から順次補足説明を聴取いたしますが、大蔵大臣にはお残りを願いまして、他の閣僚の皆様はお引き取りいただいて結構でございます。 それでは、長岡主計局長から補足説明を聴取いたします。長岡主計局長。
次に、田中理財局長。
以上をもって昭和五十二年度補正予算三案の説明は終わりました。 —————————————
この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 昭和五十二年度一般会計補正予算外二案審査のため、来る二十二日に参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、参考人の人選及び出席時刻等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りをいたします。 当委員会といたしましては、前期国会閉会中に予算の執行状況に関する実情調査のため、東北、北陸及び九州の各地方に委員を派遣し、つぶさにその実情を調査してまいりました。各班からそれぞれ報告書が提出されております。 つきましては、この報告書を便宜本日の会議録に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十五分散会 —————・—————
ただいまから予算委員会を開会いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 私、昨三十日の本会議におきまして皆様方の御推挽によりまして予算委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。当委員会の運営につきましては、皆様方の御協力によりまして、公正中立を旨といたしまして円滑に進めてまいりたいと考えておりますので、何とぞひとつ今後ともよろしく御指導、御支援をいただきますよう心からお願いを申し上げます。 以上をもってごあいさつといたします。よろしくお願いします。(拍手) —————————————
ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は九名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に、戸塚進也君、内藤誉三郎君、中村太郎君、宮田輝君、小柳勇君、山崎昇君、多田省吾君、内藤功君、栗林卓司君を指名いたします。 —————————————
次に、調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、予算の執行状況に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
引き続き、継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 ただいま決定いたしました予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、両要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、今期国会閉会中の委員派遣承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 予算の執行状況に関する調査のため、委員派遣を行うこととし、これが取り扱いにつきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後四時三十八分散会
議院運営委員会を開会いたします。 本委員会の継続審査要求に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会といたしましては、前例により、議院及び国立国会図書館の運営に関する件について継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕