これにて樋口尚也君の質疑は終了いたしました。 次に、中根康浩君。
これにて樋口尚也君の質疑は終了いたしました。 次に、中根康浩君。
これにて神山洋介君の質疑は終了いたしました。 次に、大西英男君。
これにて大西英男君の質疑は終了いたしました。 次に、角田秀穂君。
これにて角田秀穂君の質疑は終了いたしました。 次に、福田昭夫君。
自民党の長坂康正でございます。 昨年に引き続きまして、私からもNHK関係の予算について質問させていただきます。 私は毎朝、NHKの連続テレビ小説を拝見しております。だんだんこれは終えんに近づいてきたなと思って、ちょっと残念でありますけれども、逆境に負けないでたくましく生きる主人公に本当に勇気づけられる毎日でありますし、時々、朝から涙が込み上げてきまして非常に困ることもございます。私の隣の同僚議員の中村議員の地元、余市は本当に盛り上がっているそうで、大変地方創生にも資するなということで、本当にNHKには頑張っていただきたいという思いでいっぱいであります。 きょう、午前中の質問でもいろいろ籾井会長のお話がございました。三井物
ぜひ、辣腕を、時々傲慢というふうに取り違えられることがあるようでありますけれども、しっかりそういった点を頑張っていただきたいと思います。 また、午前中の話にもありましたけれども、会長は、強いリーダーシップで国際放送を強化していくんだということでありました。国際放送については、平成二十七年度予算において大幅に経費を増額するということにされているわけでありますけれども、具体的にどのような取り組みを行われるのか、また御披瀝いただきたいと思います。
ぜひ、日本のファンをふやしていただくためにも、強化していただきたいな、そんなふうに思っております。 東日本の震災以来、大変落ち込んだ訪日外国人、一生懸命国も頑張って、昨年は一千三百四十一万三千人という数字を上げ、これから二〇二〇年までには二千万人を目指すということであります。 NHKもそうでありますが、日本の文化、コンテンツ産業、伝統文化を海外に売り込むクール・ジャパンだとかビジット・ジャパン、そういったいろいろな構想があるわけでありますけれども、総務省もしっかりそういったことに取り組んでおられると思います。 総務大臣もいらっしゃいますので、放送コンテンツの海外展開に関する総務省の取り組み状況についてお尋ねをしたいと思い
やはりこれからもっともっと日本をよくしてもらい、日本のファンをふやすためにも、ぜひ総務省にもしっかりとそういった取り組みを進めていただきたいと思います。 もう一度、籾井会長の方の話に戻りますが、昨年の舌禍事件といいますか、ああいったことを踏まえて、あのころ、政治家じゃなくても舌禍事件があるんだなと思っていました。(発言する者あり)舌禍じゃない、失礼しました。でも、若干、誤解を招く発言があった。そんなときに、受信料収入が減るんじゃないかということを盛んに言われておりました。先ほど、籾井会長、営業成績も非常にいいしというようなお話もありました。二十六年度は過去最高を更新する見込みであるというようなお話も伺っております。 二十七年
ぜひ、いい番組をつくって、皆さんに本当に受信料をしっかり払っていただいて、ますます頑張っていただきたいと思います。 もう時間が限られておりますけれども、ただ、自民党以外は、ハイヤー問題とかいろいろなお話があります。ちょっと感想的なことを発言させていただきますと、いろいろなお話を聞くと、最初から公私のことを考えてハイヤーを頼んだんだ、支払うつもりでいたということは、もうよく私たちは理解ができます。 ただ、やはり民間で長く頑張っていらっしゃった会長でいらっしゃいますから、何度も言われる受信料によって運営される公共放送だというその自覚が、ややもすると足りないんじゃないかみたいなレッテル張りをされがちでありますけれども、大臣もいらっ
終わります。
では、速記を起こしてください。 次に、斎藤洋明君。
これにて斎藤洋明君の質疑は終了いたしました。 次に、武正公一君。
質疑時間が経過しておりますので、御協力願います。
これにて武正公一君の質疑は終了いたしました。 〔長坂主査代理退席、主査着席〕
次に、河野正美君。
これにて河野正美君の質疑は終了いたしました。 次に、伊東信久君。
これにて伊東信久君の質疑は終了いたしました。 次に、上西小百合君。
これにて上西小百合君の質疑は終了いたしました。 〔長坂主査代理退席、主査着席〕
次に、島田佳和君。
これにて島田佳和君の質疑は終了いたしました。 〔長坂主査代理退席、主査着席〕