柴田巧君。
柴田巧君。
平木大作君。
塩入清香君。
小西洋之君。
時間が来ております。
他に御発言もないようですから、以上で意見交換を終了いたします。 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後二時十六分散会
退任に当たりまして、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま、山崎正昭先生から御厚情あふれるお言葉をいただきまして、心より感謝を申し上げます。 令和四年八月三日に参議院副議長の大任を仰せ付かり、三年にわたる任期中、さきに勇退された尾辻前議長、そして関口議長の温かな御配慮を始め、議員各位のお力添えを賜りまして、この責務を全うすることができました。ここに謹んで御礼を申し上げる次第でございます。 副議長就任時はコロナ禍で、議場でもマスクをしておりましたが、この三年間を振り返りますと、政治、経済、社会のあらゆる分野で様々な変化がありました。その中にあって、立法府としての使命と責任の重みを改めて実感し、議院の円満な運営のために、副議長
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、本審査会の会長の重責を担うこととなりました長浜博行でございます。 本審査会は、日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制について広範かつ総合的に調査を行い、憲法改正原案、日本国憲法に係る改正の発議又は国民投票に関する法律案等を審査するという極めて重要な任務を担っております。 審査会の運営に当たりましては、委員各位の御指導と御協力をいただきながら、公正かつ円満な運営に努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ─────────────
ただいまから幹事の選任を行います。 本審査会の幹事の数は十名でございます。 幹事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、幹事に臼井正一君、藤川政人君、山本啓介君、若林洋平君、熊谷裕人君、辻元清美君、川合孝典君、伊藤孝江君、片山大介君及び安達悠司君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会
休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。川合孝典君。 〔川合孝典君登壇、拍手〕
小池晃君。 〔小池晃君登壇、拍手〕
熊谷裕人君。 〔熊谷裕人君登壇、拍手〕
休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。舟山康江君。 〔舟山康江君登壇、拍手〕
小池晃君。 〔小池晃君登壇、拍手〕
打越さく良君。 〔打越さく良君登壇、拍手〕
第二百十五回国会は本日召集されました。 これより会議を開きます。 日程第一 議長辞任の件 去る八日、議長尾辻秀久君から辞任願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞 任 願 今般都合により参議院議長の職を辞任いたした いので御許可願います 令和六年十一月八日 参議院議長 尾辻 秀久 参議院副議長 長浜 博行殿
議長の辞任を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、許可することに決しました。 ─────・─────
これより議長の選挙を行います。 投票は無名投票でございます。議席に配付してあります無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕