御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————
御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、沖繩総合事務局の事務所の設置に関し承認を求めるの件 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、労働基準監督署及び公共職業安定所の設置に関し承認を求めるの件 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、食糧事務所の設置に関し承認を求めるの件 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、工業品検査所及び繊維製品検査所の出張所の設備に関し承認を求めるの件 以上四件を再び一括議題とし、これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言を願います。
ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
速記つけて。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
四承認案件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時一分散会 —————・—————
ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 北方領土問題対策協会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する政府の趣旨説明は前回聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめまして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時八分散会
ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 この際、沖繩及び北方問題に関しての施策のうち、外務省所管事項について、福田外務大臣の説明を聴取いたします。 福田外務大臣。
以上で説明は終わりました。 ただいまの福田外務大臣の説明も含め、これより質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
本調査に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時七分散会
ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につきまして御報告いたします。 去る一月三十一日占部秀男君、大橋和孝君、和田静夫君、森中守義君が委員を辞任され、その補欠として戸叶武君、山崎昇君、鈴木美枝子君、田英夫君が選任されました。 また、二月一日内田善利君、黒柳明君、原田立 君、矢追秀彦君が委員を辞任され、その補欠として藤原房雄君、三木忠雄君、宮崎正義君、塩出啓典君が選任されました。 さらに、二月十五日には岩間正男君、渡辺武君が委員を辞任され、その補欠として星野力君、春日正一君が選任されました。 また、昨日栗林卓司君が委員を辞任され、その補欠として松下正寿君が選任されまし
次に、理事の辞任及び補欠選任についておはかりいたします。 松井誠君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ただいまの松井誠君の辞任及び委員の異動に伴い、理事が四名欠員となりました。この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは理事に、川村清一君、戸叶武君、藤原房雄君、星野力君をそれぞれ指名いたします。 —————————————
次に、沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 この際、昭和四十七年度沖繩及び北方問題に関しての施策及び予算並びに今期国会提出法律案等の概要について政府側の説明を聴取いたします。 山中総理府総務長官。
引き続き、岡部対策庁長官の説明を聴取いたします。 岡部対策庁長官。
以上で政府側の説明は終わりました。本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十一分散会 —————・—————
ただいま議題となりました法律等五案件につきまして、沖繩及び北方問題に関る特別委員会における審査の経過及び結果を御告いたします。 まず、五案件の要旨を申し上げますと、沖繩復帰に伴う特別措置に関する法律案は、沖繩の復帰に伴い、住民生活の安定に配慮しつつ、従前の沖繩の諸制度の本邦の諸制度への円滑な移行をはかるため、本邦の法令の適用に関し、所要の特別措置を講じようとするものであり、沖繩の復帰に伴う関係法令の改廃に関する法律案は、沖繩の復帰に伴い必要とされる関係法令の規定の整備をはかろうとするものであります。 沖繩振興開発特別措置法案は、沖繩の特殊事にかんがみ、総合的な沖繩振興開発計画を策し、計画に基づく事業を促進するとともに、産業振