議事を続けます。 山東昭子君から発言を求められました。この際、発言を許します。山東昭子君。 〔山東昭子君登壇、拍手〕
議事を続けます。 山東昭子君から発言を求められました。この際、発言を許します。山東昭子君。 〔山東昭子君登壇、拍手〕
日程第二 議席の指定 議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ─────・─────
この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第十八番、比例代表選出議員、大門実紀史君。 〔大門実紀史君起立、拍手〕 ─────────────
議席第四十二番、比例代表選出議員、山口和之君。 〔山口和之君起立、拍手〕 ─────────────
議席第五十二番、比例代表選出議員、高橋次郎君。 〔高橋次郎君起立、拍手〕 ─────────────
議席第三百七十七番、選挙区選出議員、岩手県選出、木戸口英司君。 〔木戸口英司君起立、拍手〕 ─────・─────
この際、常任委員長の辞任についてお諮りいたします。 内閣委員長阿達雅志君、文教科学委員長高橋克法君、農林水産委員長滝波宏文君、経済産業委員長森本真治君、国土交通委員長青木愛君、環境委員長武見敬三君、行政監視委員長川田龍平君、懲罰委員長松沢成文君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、いずれも許可することに決しました。 ─────・─────
この際、欠員となりました常任委員長の選挙を行います。 つきましては、常任委員長の選挙は、その手続を省略し、いずれも議長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、議長は、 内閣委員長に石井浩郎君を指名いたします。 〔拍手〕 文教科学委員長に中西祐介君を指名いたします。 〔拍手〕 農林水産委員長に宮崎雅夫君を指名いたします。 〔拍手〕 経済産業委員長に牧山ひろえ君を指名いたします。 〔拍手〕 国土交通委員長に小西洋之君を指名いたします。 〔拍手〕 環境委員長に岩本剛人君を指名いたします。 〔拍手〕 行政監視委員長に福島みずほ君を指名いたします。 〔拍手〕 懲罰委員長に勝部賢志君を指名いたします。 〔拍手〕 ─────・─────
この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 政府開発援助を始めとする国際援助・協力に関する諸問題の調査並びに沖縄及び北方問題に関する対策樹立に資するため、委員三十五名から成る政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会を、 政治改革に関する調査のため、委員三十五名から成る政治改革に関する特別委員会を、 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を、 地方創生並びにデジタル社会の形成及び推進等に関する総合的な対策を樹立するた
御異議ないと認めます。 よって、災害対策特別委員会外五特別委員会を設置することに決しました。 次に、政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会を設置することについて採決をいたします。 本特別委員会を設置することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしております氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ───────────── 議長の指名した委員は左のとおり 〇災害対策特別委員 阿達 雅志君 岩本 剛人君 加田 裕之君 加藤 明良君 梶原 大介君 古庄 玄知君 藤木 眞也君 堀井 巌君 宮崎 雅夫君 宮本 周司君 鬼木 誠君 木戸口英司君 野田 国義君 広田 一君 塩田
この際、お諮りいたします。 宮崎雅夫君、牧山ひろえ君、石川博崇君から、それぞれ情報監視審査会委員を辞任いたしたいとの申出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、いずれも許可することに決しました。 ─────・─────
この際、欠員となりました情報監視審査会委員三名の選任を行います。 情報監視審査会委員の選任は、参議院情報監視審査会規程第六条の規定により、議院の議決によることとなっております。 情報監視審査会委員に森屋宏君、斎藤嘉隆君、秋野公造君を選任することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、選任することに決しました。 これにて休憩いたします。 午前十時四十一分休憩 ─────・───── 午後二時五十六分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第三 会期の件 議長は、今期国会の会期を四日間といたしたいと存じます。 会期を四日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、会期を全会一致をもって四日間とすることに決しました。 ─────・─────
日程第四 内閣総理大臣の指名 本院規則第二十条の規定により、これより内閣総理大臣の指名を記名投票をもって行います。議席に配付してあります記名投票用紙に国会議員のうち一人の氏名を記入して、御登壇の上、投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕