この際、渡海文部科学大臣、池坊文部科学副大臣、松浪文部科学副大臣、保坂文部科学大臣政務官及び原田文部科学大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。渡海文部科学大臣。
この際、渡海文部科学大臣、池坊文部科学副大臣、松浪文部科学副大臣、保坂文部科学大臣政務官及び原田文部科学大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。渡海文部科学大臣。
池坊文部科学副大臣。
松浪文部科学副大臣。
保坂文部科学大臣政務官。
原田文部科学大臣政務官。
本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会
米軍側の死者数につきましては、アメリカ国防省自身の発表によりますと、本年六月一日現在、三千四百六十三人と承知しております。 また、イラク民間人の死者数については、米系NGO、イラク・ボディー・カウントによれば、本年六月四日現在、少なく見積もっても六万四千七百七十六人、最大で七万九百三十四名と承知しております。
今御指摘をいただきましたとおり、麻生大臣は一貫して、我が国は核兵器を持たず、つくらず、持ち込ませずの非核三原則を堅持していく立場を貫くということで、委員会においても明言しておりまして、私は法的にも原子力基本法またNPTから見ても我が国は核兵器を保有することはあり得ないと考えております。そして、麻生大臣もこの非核三原則は厳守すると明確に答弁しております。
ODAを一層国家的に展開していくために、日本国民の理解と支持が大変重要になってまいります。また、我が国の貢献について被援助国民の認識を得るとともに、評価を高めていくことがODAの重要な目的の一つであります。このため、国内、海外を問わず、ODA広報に積極的に取り組んでいかなければならないと思っております。
昭和四十三年ですね、先生御指摘……
示されたかどうか。 米側から関連するデータそのものの提供は行われませんでした。
ODA大綱との関係をどう考えるかということであるかと思います。 簡潔に、特にこのODAについて、民主化の促進や基本的人権及び自由の保障状況に十分注意を払う旨規定されております。先生御指摘のとおり、今後もこの地域において人権状況について十分注意を払いつつODAの供与を検討していく所存であります。
外務大臣政務官の関口昌一です。 麻生大臣の御指導の下、沖縄及び北方問題等に関し、全力で取り組んでまいる決意であります。 黒岩委員長を始め本委員会の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
このたび外務大臣政務官に就任いたしました関口昌一です。 麻生大臣の御指導のもと、沖縄及び北方問題等に関しまして、全力で取り組んでまいる決意でございます。 安住委員長を初め、本委員会の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
今、長谷川委員から御指摘をいただきましたとおり、外務省としては、緊急の外交課題が山積しており、その中で外交実施体制の基礎的な体力を強化していく必要があると考えております。この点につきましては、本年七月の骨太の方針二〇〇六におきましても、政府の対外的機能を在外公館等を通じて充実させる旨記載されたところであります。 長谷川委員におかれましては、先ほどお話がございましたとおり、フィンランド大使も経験されて、在外公館等の現状を十分熟知されておられるかと思います。 実際、大使館の数を一つ取っても、アフリカ五十三か国のうち、現地に我が国の大使館が設置されているのが二十四か国、また、ソ連の崩壊により誕生した十四か国のうち、我が国の大使館が
今、緒方委員がおっしゃられたとおり、アメリカのライス国務長官、中国において胡錦濤国家主席、また温家宝総理、また唐家セン国務委員、さらには李肇星外交部長と会談して、また中国においては唐家セン国務委員の訪朝等の中国の六者会合再開に向けた外交努力を非常に評価しております。国連安保理決議一七一八号の実施を含めて、更なる努力を要請したものと承知しております。 アメリカ、中国ともに六者会合を通じた問題解決を目指していると理解しておりまして、我が国としても、今後とも、六者会合の参加国とともに、六者会合の即時無条件での再開に向けて全力で努力していく考えであります。
このたび、外務大臣政務官に就任いたしました関口昌一です。 山口委員長初め委員の皆様方に謹んでごあいさつを申し上げます。 麻生大臣御指導のもと、外務大臣政務官として、世界の平和と繁栄に向けて、時代に適した国際貢献のあり方を追求しながら、外交努力に全力で取り組んでいく所存でございます。 山口委員長初め本委員会の皆様方の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。(拍手)
このたび、外務大臣政務官に就任いたしました関口昌一です。 木村委員長を初め委員各位の皆様方に謹んでごあいさつを申し上げます。 外務大臣政務官としての責任を果たすべく、麻生大臣の御指導のもと、外交政策の推進に全力で取り組んでまいる決意でございます。 木村委員長を初め委員各位の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしく賜りますようにお願いを申し上げ、あいさつにかえさせていただきます。よろしくお願いいたします。(拍手)
このたび、外務大臣政務官に就任いたしました関口昌一です。 柏村委員長を始め委員各位に謹んでごあいさつを申し上げます。 麻生大臣の御指導の下、外務大臣政務官として、世界の平和と繁栄に向けて、日本らしい、また、かつ時代に適した国際貢献の在り方を追求しながら、外交努力に全力で取り組んでまいる所存でございます。 柏村委員長を始め本委員会の皆様方の御指導、御協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
自由民主党の関口昌一です。 今日は、参考人の皆さんにおかれましては、大変お忙しい中こうしてそれぞれの立場から貴重な御意見を賜りまして、まず心から御礼申し上げます。 限られた時間でありますので、早速質問に入らせていただきます。 今回の改正案では、容器包装廃棄物のスリーRの推進が打ち出されました。容器包装廃棄物のスリーR、特にリデュースを推進するためには、特に事業者の取組に対応した消費者の意識向上と行動が重要になってくるかと思います。消費者の意識向上と具体的な行動を促すために、国、自治体また事業者など、どのような立場の人が具体的にどのような取組を起こすことがより効果的であるとお考えか、大井参考人と倉阪参考人にお伺いいたします