大臣、毎年予算をつけてもちろん支援していますけれども、繰り返しますけれども、やはりこれは一気にやらないと結局ふえちゃうんですよね。今、副大臣もこちらを見ていますけれども、多分、今、副大臣の御地元の稲敷の方までイノシシが行っている例もございますし、これはぜひ集中してやっていただきたい。 そして、やはり、解体処分する場所、そこをしっかりできるように。そしてもう一点は、放射性物質の検査、この支援体制をぜひ、もう一度、現場でできるようにさまざまな知恵を絞ってほしいというふうに思っています、重ねて要望させていただきます。 やはり、今回、コロナもございまして、若手の営農農家も大変精神的なダメージも受けております。そういった中で、更に大き
