理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が五名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が五名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に田名部匡代君、新妻秀規君、梅村聡君、上田清司君及び倉林明子君を指名いたします。 ─────────────
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官大西友弘君外二十九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査を議題とし、国と地方の行政の役割分担に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、浅尾慶一郎君が委員を辞任され、その補欠として広瀬めぐみ君が選任されました。 ─────────────
総務大臣ではなくてよろしいですかね。 総務省吉川自治行政局長。
本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時七分散会
ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十七日までに、塩田博昭君、山本啓介君、赤松健君、生稲晃子君、加藤明良君、羽田次郎君及び田名部匡代君が委員を辞任され、その補欠として山本博司君、石井正弘君、三浦靖君、橋本聖子君、小沢雅仁君、水岡俊一君及び越智俊之君が選任されました。 ─────────────
理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に水岡俊一君を指名いたします。 ─────────────
行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のうち、国と地方の行政の役割分担に関する件を議題といたします。 本日は、本件の調査のため、三名の参考人から御意見を伺います。 御出席いただいております参考人は、総務省地方財政審議会会長・関西学院大学名誉教授小西砂千夫君、三菱UFJリサーチ&コンサルティング主席研究員大塚敬君及び一般財団法人キヤノングローバル戦略研究所研究主幹柏木恵君でございます。 この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。 皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申
ありがとうございました。 それでは次に、大塚参考人からお願いいたします。大塚参考人。
ありがとうございました。 次に、柏木参考人からお願いいたします。柏木参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 質疑のある方は順次御発言願います。
小西参考人。
以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。 参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十六分散会
ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三日までに、衛藤晟一君、山本博司君、青山繁晴君、石井正弘君、三浦靖君、橋本聖子君及び小沢雅仁君が委員を辞任され、その補欠としてこやり隆史君、塩田博昭君、山本啓介君、赤松健君、生稲晃子君、加藤明良君及び羽田次郎君が選任されました。 また、去る一月十八日、一名欠員となっておりました本委員会委員として大島九州男君が選任されました。 ─────────────
国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────