次に、辻原弘市君。
次に、辻原弘市君。
次に、永末英一君。
これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 まず、川俣清音君外十四名提出の編成替えを求めるの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立少数。よって、川俣清音君外十四名提出の編成替えを求めるの動議は否決されました。 次に、昭和四十年度一般会計補正予算(第3号)、昭和四十年度特別会計補正予算(特第2号)、昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、昭和四十年度補正予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) なお、おはかりいたします。 委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
この際、一言ごあいさつ申し上げます。 補正予算三案は、慎重審議を尽くし、円満に審査を終了いたしました。 ここに、連日審査に精励され、かつまた、委員会の正常な運営に御尽力くださいました委員各位の御労苦に対し敬意を表しますとともに、委員長に対し賜わりました御協力につきまして衷心より感謝の意を表する次第であります。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午後八時四十二分散会
これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計補正予算(第3号)、昭和四十年度特別会計補正予算(特第2号)、昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題とし、質疑を行ないます。横路節雄君。
川崎寛治君から関連質疑の申し出があります。これを許します。川崎寛治君。
お静かに願います。
連絡いたしますから、次の質問を続けてください、高野官房長が見えるまで。連絡いたしますから、それまで質問を続けてください。見えましたら連絡いたします。(発言する者あり)次の質問を続けてください。高野官房長が見えましたら——横路君、出席方連絡いたしましたから、来るまでその質問を続けてください。
横路節雄君、御要求の高野官房長、見えました。
ただいま外務大臣が答弁したとおりでありますから……。 これにて横路君の質疑は終了いたしました。 午後は三時から再開することといたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後二時九分休憩 ————◇————— 午後三時十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十年度補正予算三案に対する質疑を続行いたします。堀昌雄君。
これにて堀君の質疑は終了いたしました。 次に、石田宥全君
いますぐ着くそうです。——刑事局長、見えました。
私、先ほど検事総長の出席要求のあったことを聞きまして確かめましたところ、国際会議のために、十二月十一日から十二月二十六日までオーストリア並びにスイスに出張中ということを先ほど聞いたのであります。そこで、先ほど津田刑事局長も申しておるごとく、刑事局長が政府委員として全責任を持って答弁いたしたいとかようなことでありますので、御了承願います。
中澤茂一君から関連質問がありますので、これを許します。
これにて石田君の質疑は終了いたしました。 午後八時四十分から再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後七時四十分休憩 ————◇————— 午後八時四十八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十年度補正予算三案に対する質疑を続行いたします。玉置一徳君。