御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
国税審判法案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。横山衆議院議員。
本法案に対する質疑は、これを後日に譲ります。 —————————————
国有林野事業特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、本案に対する衆議院における修正点について、便宜、政府側から説明を聴取いたします。二木政務次官。
本法案に対し、御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
御質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 国有林野事業特別会計法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって本案は、多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
ただいま議題となりました二法律案の委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 「中小企業金融制度の整備改善のための相互銀行法、信用金庫法等の一部を改正する法律案」は、金融の効率化を促進する見地から、相互銀行、信用金庫及び信用協同組合について、融資対象の明確化、事業範囲の拡大、最低資本金額の引き上げ等、制度の整備改善を行ない、それぞれの機関の特性に応じてその機能を発揮させ、中小企業金融の円滑化をはかろうとするものであります。 ————————————— また、金敵械闘の合併及び転換に関する法律案は、金融の効率化を促進するため、普通銀行、相互銀行、信用金津及び信用協同組合の異種合併及び転換の制度を設けること
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 中小企業金融制度の整備改善のための相互銀行法、信用金庫法等の一部を改正する法律案、金融機関の合併及び転換に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
委員の異動について御報告いたします。本日、二宮文造君が委員を辞任され、その補欠として辻武寿君が選任されました。 —————————————
委員の異動について御報告いたします。 本日、塩見俊二君が委員を辞任され、その補欠として久保勘一君が選任されました。 —————————————
二法案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 まず、中小企業金融制度の整備改善のための相互銀行法、信用金庫法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって本案は、多数をもって可決すべきものと決定いたしました。
ただいまの植木君提出の本法案に対する附帯決議案の採決を行ないます。本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、植木君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、水田大蔵大臣から発言を求められておりますので、これを許します。水田大蔵大臣。