次に、金融機関の合併及び転換に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
次に、金融機関の合併及び転換に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって本案は、多数をもって可決すべきものと決定いたしました。
ただいまの植木君提出の本案に対する附帯決議案の採決を行ないます。本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、植木君提出の附帯決議案は、多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、水田大蔵大臣から発言を求められておりますので、これを許します。水田大蔵大臣。
なお、議長に提出する報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、う決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会 —————・—————
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 中小企業金融制度の整備改善のための相互銀行法、信用金庫法等の一部を改正する法律案、金融機関の合併及び転換に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
それでは、質疑は、本日はこの程度といたしまして、これにて散会いたします。 午後七時一分散会 —————・—————
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。昨日、田村賢作君、高橋文五郎君、山本利壽君、横山フク君、平島敏夫君、北畠教真君が委員を辞任され、その補欠として、大竹平八郎君、塩見俊二君、竹中恒夫君、林屋亀次郎君、大谷贇雄君、西田信一君がそれぞれ選任されました。 —————————————
中小企業金融制度の整備改善のための相互銀行法、信用金庫法等の一部を改正する法律案、金融機関の合併及び転換に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
本法案に対する質疑は、本日はこの程度といたしまして、これにて散会いたします。 午後二時二十七分散会
ただいま議題となりました交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案は、昭和四十三年度の地方交付税にかかる特例措置に伴い、同年度以後における一般会計からの交付税及び譲与税配付金特別会計への繰り入れ金の額の特例、及び借り入れ金の借り入れ、並びに特別事業債償還交付金に相当する金額の一般会計から同特別会計への繰り入れに関する規定を設ける等、所要の改正を行なおうとするものであります。 委員会における審議の詳細につきましては、会議録によって御承知を願います。 質疑を終了し、採決の結果、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 以上御報告申し上げます。(拍手)
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。昨日、宮崎正雄君、岡本悟君、八田一朗君、船田譲君、佐藤隆君、菅野儀作君、森中守義君、大橋和孝君、小平芳平君が委員を辞任され、その補欠として林屋亀次郎君、竹中恒夫君、徳永正利君、大竹平八郎君、塩見俊二君、田中茂穂君、野上元君、野溝勝君、二宮文造君がそれぞれ選任されました。また、本日、大竹平八郎君が委員を辞任され、その補欠として田村賢作君が選任されました。 —————————————
交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案、中小企業金融制度の整備改善のための相互銀行法、信用金庫法等の一部を改正する法律案、金融機関の合併及び転換に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
この際、委員の異動について報告いたします。 本日、塩見俊二君、竹中恒夫君が委員を辞任され、その補欠として高橋文五郎君、山本利壽君が選任されました。 —————————————
委員の異動について御報告いたします。 本日、林屋亀次郎君が委員を辞任をされ、その補欠として横山フク君が選任されました。 —————————————
交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。
御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。
御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。
多数と認めます。よって本案は、多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。