相馬助治君。
相馬助治君。
千田正君。
以上をもって討論通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより採決を行ないます。昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)、昭和三十六年度政府関係機関予算補正(機第1号)、以上両案を一括して問題に供します。両案に賛成の方は御起立を願います。 〔賛成者起立〕
起立多数と認めます。よって両案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条によりまして議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十八分散会
これより予算委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。 本日佐野廣君が辞任されまして、その補欠として近藤鶴代君が選任されました。 —————————————
昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)、昭和三十六年度政府関係機関予算補正(機第1号)、以上両案を一括して議題といたします。 質疑を続けます。市川房枝君。
委員長といたしましては、できるだけ順調に進めたいと思いまして皆様と御相談を申し上げてきたのであります。政府側におかれましても、委員会のこの気持を十二分に、一つ今の発言をもお聞き取りいただいて御協力いただかなければならぬと思います。
市川房枝君。
岩間正男君。
岩間君、持ち時間は終了いたしました。
午後は一時二十分に再開いたします。暫時休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ————・———— 午後一時五十八分開会
これより、予算委員会を再開いたします。 午前に引き続いて質疑を行ないます。大矢正君。
この際、委員の変更について報告いたします。本日、杉原荒太君及び横山フク君が辞任されまして、その補欠として村山道雄君及び青田源太郎君が選任されました。 次回は、明後日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十四分散会
これより予算委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。 二十三日、村山道雄君及び小平芳平君が辞任されまして、その補欠として小柳牧衞君及び中尾辰義君が選任されました。 ―――――――――――――
昭和三十六年度補正予算の取り扱いについて、本日委員長及び理事打合会を開きまして協議を行ないましたので、その内容について御報告申し上げます。 本件の審議は、いろいろの事情で進行がおくれましたが、本日、明土曜日及び月曜日の三日間で議了することに意見の一致を見ました。このように取り運ぶことにつきましては御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議がないと認めます。 ―――――――――――――
昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)、昭和三十六年度政府関係機関予算補正(機第1号)、以上両案を一括して議題といたします。 質疑を続けします。森元治郎君。
次回は明日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会
これより予算委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。 本日谷口慶吉君が辞任されまして、その補欠として金丸冨夫君が選任されました。 —————————————