昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)、昭和三十六年度政府関係機関予算補正(機第1号)、以上両案を一括して議題といたします。質疑を続けます。梶原茂嘉君。
昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)、昭和三十六年度政府関係機関予算補正(機第1号)、以上両案を一括して議題といたします。質疑を続けます。梶原茂嘉君。
相馬助治君。
時間が参っております。
明日は、午前十時より開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十六分散会
これより予算委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。 五月十五日高橋進太郎君、十七日中野文門君、十九日山本杉君、辻政信君、金丸冨夫君及び小柳牧衞君が辞任され、その補欠として小山邦太郎君、佐野廣君、上原正吉君、市川房枝君、谷口慶吉君及び上林忠次君がそれぞれ選任されました。 —————————————
昭和三十六年度補正予算の取り扱いにつきまして、委員長及び理事打合会の協議の内容を御報告申し上げます。 審査は一応本日から二十四日まで、日曜日を除いて四日間行なうことといたしました。質疑時間は四百六十分でありますが、各会派に対する割当は、自由民主党及び社会党各百六十分、民主社会党及び無所属クラブ各四十五分、同志会三十分、共産党二十分であります。質疑の順位につきましては第一回目は社会、自民、民社、社会、無所属クラブ、同志会、共産党とし、第二回以降は社会、自民の順序を繰り返して行なうことといたしました。 ただいま報告いたしました通り取り計らうことに御異議はございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議はないと認めます。 —————————————
昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)、昭和三十六年度政府関係機関予算補正(機第1号)、以上両案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。木村禧八郎君。
この際、委員の変更について報告いたします。 本日上原正吉君が辞任されまして、その補欠として山本杉君が選任されました。 次回は、明後日午前十時より開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四分散会
これより予算委員会を開会いたします。 委員の変更について報告をいたします。 四月三日竹中恒夫君、同二十一日上林忠次君、五月十一日塩見俊二君、同十二日鈴木強君、田畑金光君及び曽祢益君が辞任されまして、その補欠として辻政信君、杉原荒太君、高橋進太郎君、木村禧八郎君、相馬助治君及び田上松衞君がそれぞれ選任されました。 —————————————
この際、お諮りいたします。 中野文門君及び松浦清一君から、都合によって理事を辞任いたしたい旨の申し出がありました。これを許可することに御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 この際、理事補欠互選を行ないます。互選は、先例によりまして、委員長の指名をもって行ないたいと存じますが、御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議がないと認めます。それでは後藤義隆君及び相馬助治君を理事に指名いたします。 —————————————
昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)、昭和三十六年度政府関係機関予算補正(機第1号)、以上両案を一括して議題といたします。 まず提案理由の説明を聴取いたします。
両案について補足説明がございます。
以上をもって両案に関する説明は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会 ————・————
ただいま議題となりました昭和三十六年度予算三案の委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 昭和三十六年度予算は、内外の諸情勢に十分留意しつつ、健全財政のもとに、国民所得倍増計画の初年度として必要なもろもろの施策を推進することを基本方針とし、減税、社会保障及び公共投資を最重点として編成されたものでありまして、一般会計予算の総額は一兆九千五百二十七億円であり、前年度当初予算に比較いたしますれば三千八百三十一億円の増加であります。また、国民所得に対する割合は一五・三%でありまして、前年度当初予算の一五%に比しますればやや高く、前年度の最終予算の一五・四%に比較いたしますればやや低く相なっております。財政投融資計画の総額は
これより予算委員会を開会いたします。 昭和三十六年度一般会計予算、昭和三十六年度特別会計予算、昭和三十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 質疑を続けます。森八三一君。
岩間正男君。
岩間君に御注意を申し上げます。持ち時間が終了いたしましたから……。