それでは休憩前に引き続きまして委員会を開きます。
それでは休憩前に引き続きまして委員会を開きます。
ちょっと……。今木村委員からお話がありました、外務大臣の御答弁もその席でおすわり願ったらいかがかと思うのですが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議がなければ、外務大臣の御気分によりましてどうぞ……。
なるべく一つ簡単にお願いします。
ちょっともう一遍、今総理が……。
なお質疑者もありますが、本日はこの程度で散会いたしまして、明日午前十時から質疑を続行いたしたいと思います。質疑が終りましたら、討論、採決を行うことにいたします。 本日は、散会いたします。 午後六時十三分散会
これより委員会を開きます。 まず、調査承認要求についてお諮りいたします。昭和三十年度予算の執行状況に関する調査承認要求書を本院規則第七十四条の三によりまして、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議はないと認めます。 なお、要求書の作成及び手続などは委員長に御一任を願います。 —————————————
次に、昭和三十年度特別会計予算補正(特第一号)について審査を行います。 審査日程につきましては、昨日の委員長及び理事打合会におきまして協議をいたしました結果、本日及び明日質疑を行いまして、明後日の午前中に討論採決に入ることを申し合せました。各委員におきましても御了承を願いたいと思います。 それではこれより大蔵大臣の説明を求めます。
これをもって二時半まで休憩いたしまして、それより質疑に入りたいと思います。 午前十時四十八分休憩 —————・————— 午後三時九分開会
休憩前に引き続いて委員会を開きます。 これより質疑に入ります。左藤義詮君。
政務次官が来ていられますが、いかがですか、一応。
ちょっと先ほどの小林委員の御質問に対して林法制局長官から補足説明を行います。
本日はこれにて散会いたします。 明日は正十時から開会することにいたします。 午後五時三十六分散会 —————・—————
ただいま議題となりました昭和三十年度一般会計予算、昭和三丁年度特別会計予算及び昭和三十年度政府関係機関予算の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 これらの三十年度予算三案は、四月二十五日国会に提出せられ、衆議院において修正議決の上、六月八日に本院に送付されたのであります。 まず案の内容について御説明申し上げます。一般会計予算の総領は、歳入、歳出とも九千九百十四億円でありまして、前年度に比し八十四億円の減少となります。一般会計の歳入は、租祝及び印紙収入七千七百四十八億円、専売納付金千百七十四億円、その他九日九十一億円となっております。このうち租税につきましては、国民生活の安定と資本の蓄積などを促進するた
これより委員会を開きます。 昭和三十年度一般会計予算、昭和三十年度特別会計予算及び昭和三十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。念のために申し上げますが、衆議院から修正の上送付して参りましたものが原案であります。これより討論に入ります。発言されます方は賛否を明らかにしてお述べを願います。通告の順序によりまして順次御発言を願います。吉田法晴君。 〔佐多忠隆君「議事進行」と述ぶ〕
佐多忠隆君。
今督促しておりますから間もなく参ります。
一つ閣僚を督促して下さい。
今間もなく出席せられるものでありますからしばらく……。(「このままで休憩」と呼ぶ者あり) 〔池田宇右衞門君「議事進行について」と述ぶ〕