高田君。
高田君。
関連ですか。高田君。
大矢正君。
大矢君、持ち時間が終了いたしましたから、御注意申し上げます。
この際、委員の変更について報告いたします。 本日、鍋島直紹君、北村暢君及び辻武寿君が辞任されまして、その補欠として徳永正利君、藤田藤太郎君及び中尾辰義君が選任されました。 再開は六時三十分とし、暫時休憩いたします。 午後五時三十一分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
これより予算委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について報告いたします。 本日、佐野廣君、櫻井志郎君、小酒井義男君、大谷贇雄君、田上松衛君及び井川伊平君が辞任されまして、その補欠として湯澤三千男君、山本杉君、阿部竹松君、白井勇君、田畑金光君及び北畠教真君が選任されました。 —————————————
本日、委員長及び理事打合会において、分科会の取り扱いについて協議いたしましたので、その内容について御報告申し上げます。 一、分科会の数は四つとすること。 二、各分科会の所管分科担当委員数及びその各会派に対する割当は、お手元にお配りしてあります刷りものの通りであります。 三、分科担当委員の選定は、先例によって委員長において指名いたします。なお、分科担当委員の変更については、その取り扱いを委員長に一任する。 以上であります。 ただいま報告いたしました通り取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 —————————————
昭和三十六年度一般会計予算、昭和三十六年度特別会計予算、昭和三十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 質疑を続けます。武藤常介君。
委員長は、質疑者が質疑の必要な時間をお使いになったので、残りました時間はこれはおそらく自由民主党の方で次の質疑者がお使いになるというようなことになろうかと思います。
委員長の意見を求められたのですが、委員長は、質疑をされます方がその順位で最高限の持ち時間を持っておられるわけです。その範囲内で御質問になります以上は、それを三十分の持ち時間は三十分全部やらなければならぬと強制するわけにはいきませんので、御了承をいただきたいと思います。
武藤君、御発言ですか。
阿具根君のお話ですが、これは最高限をきめてありますので、まあそれをこしていただくということはいけないということでありますので、私は武藤君がほかから時間を短縮しろと言われたか言われないか、これは私の関知するところではございません。武藤君がまず質問を終了せられましたので、その点は御了承いただきたいと思います。
速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記始めて。 —————————————
阿部竹松君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記始めて。
よろしゅうございますか。
政府側において十分調査の上、本委員会に御報告されんことを望みます。