ちょっと速記をとめて。 午後五時四十四分速記中止 ————・———— 午後五時五十三分速記開始
ちょっと速記をとめて。 午後五時四十四分速記中止 ————・———— 午後五時五十三分速記開始
速記をつけて。 明日は、午前十時より開会、たします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時五十四分散会
これより予算委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。 本日、野上進君及び中尾辰義君が辞任され、その補欠として井川伊平君及び辻武壽君が選任されました。 —————————————
昭和三十六年度一般会計予算、昭和三十六年度特別会計予算、昭和三十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 質疑を続けます。森中守義君。
調達庁長官は来ております。それから郵政大臣はもう二分ほどで参ります。
よろしゅうございますか。資料提出できますね。
調達庁長官、もう少し明瞭に。
外務大臣は、十時四十五分までにはこちらに登院するということになっておるのでありますが、まだ見えないのでありますが、これは間もなくこちらに参ると思います。
森中君、御意見はおありですか。
森中君に申し上げますが、外務大臣が出席をされております。
森中君よろしいですか。——岩間君。
政府委員の方で答弁することはありませんか。
西村防衛庁長官。
森中君、時間が終了いたしましたから……。
午後は二時より再開することとして、暫時休憩いたします。 午後一時五分休憩 ————・———— 午後二時二十二分開会
これより予算委員会を再開いたします。委員の変更について報告いたします。 本日、田畑金光君、小林英三君、湯澤三千男君、山本杉君、小山邦太郎君、久保等君及び椿繁夫君が辞任されまして、その補欠として、田上松衞君、塩見俊二君、佐野廣君、櫻井志郎君、大谷贇雄君、森元治郎君及び北村暢君が選任されました。 午前に引き続き質疑を行ないます。横山フク君。
横山君に御注意を申し上げます。時間ももう過ぎましたから。
東隆君。
また次の機会に。 —————————————
辻政信君。