どうもありがとうございました。平公述人に質疑のあります方は、順次御発言を願います。
どうもありがとうございました。平公述人に質疑のあります方は、順次御発言を願います。
他に御発言がなければ、平公述人に対する質疑は終了したものと認めてよろしゅうございますか。(拍手) ありがとうございました。 ———————————
それでは次に、隅谷公述人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 隅谷公述人に質疑のおありの方は順次御発言願います。
他に隅谷公述人に御質疑もないようでありますが、質疑は終了したものと認めてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それじゃ終了したものと認めます。 大へんどうもありがとうございました。(拍手) 午後は一時十五分に再開することにいたします。暫時休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ————・———— 午後一時三十四分開会
これより公聴会を再開いたします。 この際、御報告申し上げますが、本日午後の公述人として出席を予定されておりました加藤万吉君が、都合によりまして出席されないことになりましたので、御了承を願います。 公述人の方にごあいさつ申し上げます。大へん御多用のところを当委員会のために御出席いただきまして、ありがたくお礼申し上げます。どうか御忌憚のない御意見を拝聴することができますれば、私どもとして非常に得るところがあると思われます。よろしくお願い申し上げます。 ただ、公述は、三十分程度御陳述を願いまして、続いて質疑を行なうことにいたしております。そのおつもりでどうぞ……。 それでは、十二村公述人にお願いいたします。(拍手)
十二村君に対して質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
他に御発言もなければ、十二村公述人に対する質疑は終了したものと認めます。どうもありがとうございました。 以上をもって昭和三十六年度総予算に関する公聴会は終了いたしました。明日午前十時より委員会を開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十六分散会
これより予算委員会公聴会を開会いたします。 先日、委員長に選定を御一任いただきました公述人は、お手元にお配りしてあります公述人名簿の通りに決定いたしましたので、御了承願います。公聴会の問題は、昭和三十六年度総予算であります。 公述に入る前に、公述人各位に一言ごあいさつ申し上げます。本日は、御多用中にもかかわらず、委員会のために御出席いただきまして、まことにありがとうございました。お礼を申し上げます。当委員会といたしましては、去る三月六日から、昭和三十六年度総予算に関しまして、連日慎重なる審議を重ねて参りました。本日及び明日にわたる公聴会におきましては、学識経験者たる各位から御意見を拝聴することができますれば、今後の審議に資す
美濃部公述人に対し質疑のおありの方は順次御発言願います。
他に御発言もなければ、美濃部公述人に対します質疑は、これで終了したものと認めます。 —————————————
この際、委員の変更について報告いたします。 本日、大竹平八郎君が辞任されまして、その補欠として森八三一君が選任されました。 —————————————
次に、並木公述人にお願いいたします。
並木公述人に対し御質疑のある方は、順次御発言を願います。
他に御発言もなければ、並木公述人に対する質疑は終了したものと認めます。 午後は一時に再開いたします。暫時休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ————・———— 午後一時三十二分開会
これより公聴会を開会いたします。 最初に、公述人の方々にごあいさつを申し上げます。本日は大へん御多用のところ、委員会のために御出席いただきまして、まことにありがたく御礼を申し上げます。本委員会は、昭和三十六年度総予算につきまして慎重な審議を続けて参っておるのでありますが、本日は午前から公述人の方々の有益な御意見を拝聴して参りました。ただいま御出席の皆様方におかれましても、忌憚のない御意見を拝聴することができますれば、本委員会としましてはまことにありがたく存ずるところであります。 これから公述に入りますが、議事進行の便宜上、お一人が三十分程度で御意見を述べていただきまして、お一人ごとに質疑を行なっていきたいと存じます。 ま
菱山公述人に対し御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
別に御発言もなければ、菱山公述人に対します質疑は終了したものと認めてよろしゅうございますか。——それでは菱山公述人に対する質疑は終了したものといたします。どうもありがとうございました。 —————————————
引き続いて高橋公述人にお願いいたします。