ただいまの高橋公述人に対して質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
ただいまの高橋公述人に対して質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
他に御発言もなければ、高橋公述人に対する質疑は終了したものと認めます。 高橋公述人には、大へん御多用のところをおいでいただいて、貴重な御意見を拝聴させていただきましてありがとうございました。(拍手) 明日は、午前十時より公聴会を開会いたします。本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十四分散会
これより予算委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について報告いたします。 本日、森八三一君及び小平芳平君が辞任されまして、その補欠として大竹平八郎君及び中尾辰義君が選任されました。
昭和三十六年度一般会計予算、昭和三十六年度特別会計予算、昭和二十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 質疑を続けます。千田正君。
大竹平八郎君。
岩間正男君。
岩間君の要求は、委員会を通じて三月三日に出してあります。それに対しまして防衛庁から本日配付せられましたような資料としての提出があったわけであります。それについて十分でないというお考えでありますれば、さらにまた理事会で後日打ち合わせをして検討したいと思っております。
岩間君の資料要求につきましては、理事会とまた打ち合わせまして適当に処理したいと思います。
岩間君御発言願います。
不満足ならばもう一ぺん御質問願います。
委員長から岩間君に注意します。岩間君は、御質問になりますときに、あの法律も読め、この条約も読めと言われますと、議事進行上非常に困ると思うのであります。どうか御注意を願います、広範なものについてはです。
だから、岩間君に御注意します。非常に大部なものについて、これも読め、あれも読めと言われますと、これは非常に皆様の御迷惑になると思います。御注意申し上げます。岩間君、御発言……
抑制しているのじゃありません。
岩間君の常識に訴えます。
委員会の進行の立場から申し上げております。
岩間君、御発言願います。
ただ、皆様の御良識に訴えたいのでございます。
各委員の御良識に訴えたいと存じます。
岩間君に申します。持ち時間が終了いたしております。
岩間君、時間がきました。