明日は、午前十時より公聴会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時一分散会
明日は、午前十時より公聴会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時一分散会
これより予算委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。本日、小幡治和君が辞任されまして、その補欠として塩見俊二君が選任されました。 —————————————
次に、理事の補欠互選を行ないます。現在、当委員会におきましては、理事が一名欠員となっております。互選は、先例によりまして、委員長の指名をもって行ないたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。それでは理事に米田正文君を指名いたします。 —————————————
昭和三十六年度一般会計予算、昭和三十六年度特別会計予算、昭和三十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日より一般質疑に入ります。森元治郎君。
政務次官が来ておりますが、よろしければそれで……。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
森君の持ち時間は終了しておりますことをお含み願います。超過した分は話がついておりますが。
午後は一時五十五分に再開することにいたしまして、瞬時休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ————・———— 午後二時十五分開会
これより予算委員会を再開いたします。 午前に引き続いて質疑を行ないます。村山道雄君。
次に松浦清一君。
もう時間です。
明日は午前十時に開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十二分散会
これより予算委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。 本日片岡文重君、小沢久太郎君及び加賀山之雄君が辞任されまして、その補欠として田畑金光君、手島栄君及び森八三一君が選任されました。
一昨日、委員長及び理事打ち合わせ会におきまして、一般質疑の取り扱いについて協議を行ないましたので、その内容について報告いたします。 一般質疑は明十四日から始めまして、十五、十八、二十、二十二、二十三日の六日間を目途として行なうことといたしました。質疑の時間は千五分で、その各派に対する割当は、自民党、社会党各三百五十分、民主社会党、無所属クラブ各百分、同志会七十分、共産党三十五分といたしまして、質疑の順位は、総括質疑と同様の順位で進めることといたしました。 以上報告いたしました通り取り計らうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議がないと認めます。 —————————————
昭和三十六年度一般会計予算、昭和三十六年度特別会計予算、昭和三十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 質疑を続けます。高田なほ子君。
今の数字はよろしゅうございますか。
後ほど政府からまた御答弁することにしまして……。
高田君の発言を許します。